酪農学園大学 - 記事一覧
| 発行日時 | 見出し |
|---|---|
| 2026.06.15 |
【国際貢献】星野仏方教授が日本・モンゴルの国家プロジェクトに貢献 ー国立モンゴル生命科学大学学長から「感謝状」を授与されましたー
2026年6月10日、モンゴルの首都ウランバートルにて、JICA(国際協力機構)が関わる国家プロジェクト「M-JEEDプロジェクト」の成果報告会が開催されました。 当イベントにおいて、本学の環境共生学類・星野仏方教授がこれまでの多大な貢献を称えられ、国立モンゴル生命科学大学のバーサンスフ・バダルチ学長から直々に「感謝状(Certificate of Appreciation)」を授与されました。 ![]() ■「M-JEEDプロジェクト」とは?
![]() ![]() ■受賞の理由:3年間にわたる「若手教員」への熱心な指導 星野教授が今回高く評価されたのは、2024年から2026年までの3年間にわたり、同大学のダルハン分校で毎年開催してきた講習会での実績です。 星野教授は、現地の若手教員(これからのモンゴルを担う指導者たち)を対象に、「リモートセンシング技術の農業と環境分野への応用」というテーマで講義を行ってきました。 ※リモートセンシング技術 広大な国土を持ち、農業や畜産業が盛んなモンゴルにおいて、この技術は環境を守りながら産業を発展させるために不可欠なものです。星野教授が3年間欠かさず現地へ赴き、この最先端技術を惜しみなく教え伝えたことが、モンゴルの研究・教育水準の引き上げに大きく貢献したとされました。 ■酪農学園大学から世界へ
本学は今後も、星野教授をはじめとする教員たちの国際的な研究・教育活動を通じて、地球規模の環境課題の解決と、グローバルに活躍できる人材の育成に貢献してまいります。 ![]() 【関連】 The post 【国際貢献】星野仏方教授が日本・モンゴルの国家プロジェクトに貢献 ー国立モンゴル生命科学大学学長から「感謝状」を授与されましたー appeared first on 酪農学園大学. |
| 2026.06.15 |
Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2026年7月)
夢はディズニーランドのような牧場づくり 森脇 若菜 さん(農食環境学群 循環農学類 2年)循環農学類では「循環・健康・共生」をテーマに、人の生命を育む農畜産物の生産と、土地や水に代表される環境の関係を学ぶ。「健やかな土地から生み出される健やかな食物によって健やかな生命が育まれる」という大学の理念である「健土健民」の思想は、創立者である黒澤酉蔵氏が唱えた「循環農法」の精神として、循環農学類に受け継がれている。今回は循環農学類2年の森脇若菜さんに同校に入学したきっかけや将来の夢などについて話を聞いた。 自然が大好き。農業や酪農の素晴らしさを広めたい さらに、神奈川県横浜市で生まれ育ち、身近に畑も牧場もない環境で育った森脇さんにとって、中学生の頃に初めて連れて行ってもらったという観光牧場での体験が農業や酪農への興味を深めていったという。「初めて牛を見て触れて、牛ってこんなに大きくて、こんなに温かくて、こんなに優しい顔をしているということを知って、酪農というものにどんどん引き込まれていきました」と、農業科のある神奈川県立相原高等学校に進むこととなる。 高校では初めての体験ばかりで、土を耕し、畝(うね)を作り、そこに種をまき、野菜を育てる。全ての経験から農業と酪農の楽しさを学んだ森脇さんは、「こんなにも楽しい農業を私のように知らない人がいるとしたら本当にもったいない。もっと農業というものを広めたい」と考えるようになったと話す。そして高校で取り組み始めたのが観光牧場での酪農教育ファームという活動だ。酪農教育ファームとは「酪農を通して食や仕事、いのちの学びを支援する」ことを目的に、一般社団法人中央酪農会議が提唱する活動で、一定の安全・衛生条件を満たす牧場等は「酪農教育ファーム認証牧場」の認証を受けて活動しており、森脇さんの母校・相原高等学校も「あいはら牧場」として認証を受け活動を続けている。 「酪農教育ファームの活動を経験した中で感じたことは、どれだけ自分が酪農教育の魅力を伝えたいと思っても、まだまだ知識も経験も浅かったということでした。本格的に農業や酪農の知識を備え、経験を積みたいと思い、北海道で、酪農学園大学で学びたいと思うようになったのです」と話す。 酪農学園大学を選んださらなる理由は、オープンキャンパスに参加して感動した北海道の大自然や、キャンパス内に約170頭もの乳牛を飼育していることだ。大好きな自然や牛と接しながら学び・経験できる環境は、魅力的な場所だったという。 ![]() 楽しみの目的となる観光牧場をつくりたい そこで当面の目標としているのが、高校時代から活動してきた酪農教育ファーム認証牧場で活動する「酪農教育ファームファシリテーター」の認証を取得することだ。「ファシリテーター」とは、簡単に例えるなら、観光牧場内を案内してくれるツアーガイドのような存在と言えば分かりやすいかもしれない。そして森脇さんが目指している将来の夢は、「ディズニーランドのような牧場を作ることです。小さなお子さんや、若い女の子たちが楽しさを求めて遊びに行く場所と言えば遊園地等であって、牧場が選ばれることはほとんどないと思います。しかし、私は楽しみの場所となるような牧場を作りたいのです。そして牧場での楽しかった思い出が将来的に農業をやってみたいという思いにつながる、そんなきっかけになるような、今までにない観光牧場を作るのが私の将来の夢です」と話す。 森脇さんに1年を振り返ってもらうと、「乳牛研究会」でのサークル活動を挙げてくれた。活動は主に大学の子牛と育成牛の世話を担当し、哺乳と餌やり、除糞、体調管理を基本に、毎日朝夕と当番制で行う。高校生の時にも牧場で牛の世話をしてきた経験のある森脇さんだが、高校とは違い先生の帯同がなく、大学では子牛や育成牛の管理を全て学生だけで行うことに驚きと感動を覚えたという。さらに森脇さんは、バイトメンバーとして搾乳作業にも携わっていて、より実践的で充実した1年だったと話してくれた。 また大学2年生の抱負を聞いてみると、2年生からは乳牛研究会での活動の幅が広がり、認証取得している酪農教育ファームの活動を積極的に行っていきたいと話す。「高校の同級生も大学に何人かいて、『あいはら牧場』の続きのようなことができたらいいねと話しています。これまでは近隣の小学校からの体験希望や、オープンキャンパスでの案内などが多かったのですが、今後は乳牛研究会から積極的に発信して、地域に根付いた活動を行いたいと思っています」。 ![]() 人と密接に関わる農業と酪農をもっと身近に (月刊ISM2026年7月号掲載記事をもとに制作) 【参考】関連ページ ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2026年6月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2026年5月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2026年4月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2026年3月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2026年1・2月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2025年12月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2025年11月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2025年9・10月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2025年8月) ◆Featured People ― 学び、挑む、学生たち ―(2025年7月)
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| 2026.06.12 |
環境共生学類で学べる昆虫に関する2つの研究室紹介
昆虫は世界に約100万種が知られ、日本にはそのうちおよそ3万種が生息しています。よく目につくチョウやクワガタムシだけでなく、目に見えないサイズの昆虫も地中や樹上、熱帯から極地まで至る所に生息しており、その姿や生き方は実に多様です。身近で奥深い昆虫の世界を、酪農学園大学で学んでみませんか。 ![]() 本学環境共生学類には「昆虫生態学研究室」と「昆虫生理生態学研究室」の2つの昆虫に関わる研究室があります。それぞれの研究室ではどのような昆虫について学べるのか紹介します。昆虫生態学研究室松林圭講師と昆虫生理生態学研究室の松本圭司講師のお二人にそれぞれインタビューを行いました。 ――研究内容(研究対象)と担当授業・実習を教えてください 「私は多様性分野を広く研究していますが、特にその中でも多様性創出機構、つまり地理変異や種分化を専門にしています。昆虫生態学研究室では昆虫だけでなく様々な陸上無脊椎動物を対象として、種や集団の違いがどのようにして生じるのかを、行動や形態、生態、遺伝子の比較を通して調べています。主な担当授業は動物形態機能学(2027年度からは「進化学」)で、動物の多様な形態がどのように進化してきたかについて解説しています。それ以外は実習が多くて、野生動物観察同定実習、自然環境学実習、実践野生動物学実習、健土健民入門実習などを他の先生と分担して教えています。これらの実習は基本的に野外に出て昆虫や植物について実地で学ぶスタイルです。」 ![]() 松本 圭司 講師(以下、松本先生) ![]() 「私は、昆虫生理学を専門としています。特に、幼若ホルモンと呼ばれる昆虫の成長や繁殖を調節するホルモンや、季節の変化に応じた休眠の調節、体内時計による活動リズムなどに興味を持っています。研究室ではカメムシ類を中心に昆虫や節足動物を対象に、彼らがどのように環境を認識し、それに適応しているのかを調べています。主な担当授業は、基盤教育科目の「生物学」と「生物学実験」、そして今年度から担当する「生物分類学」です。生物学では専門教育の土台となるような生物学の基礎を幅広く学びます。また、実験では動植物の細胞等の顕微鏡観察を通して、生物を観察し記録する方法や科学的な考え方を身につけます。」 ――環境共生というと野生動物(クマ・シカ)や地球環境(気候・水質・土壌)などをイメージしますが、昆虫はどのように環境共生に関わるでしょうか 松林先生 ![]() 松本先生 ![]() ――どのようなことを学びたい学生 (卒論テーマなど) が研究室に多いでしょうか 松林先生 ![]() 松本先生 ![]() ――今後の抱負や展望などについてお聞かせください。 松林先生 ![]() 松本先生 ![]() ![]() ![]() ![]() <研究室に所属する学生インタビュー> ![]() 子供の頃から生き物が好きで、高校3年生の夏に両親から酪農学園大学に昆虫の先生が来たと聞いて進学先を決めました。その後、大学1年生のときに昆虫生態学研究室に見学に来て、配属を希望しました。趣味は野鳥の撮影です。大学のすぐ裏に広い森があってエゾフクロウやコマドリ、シマエナガを含め、100種以上の鳥が観察できます。 昆虫生理生態学研究室3年 熊谷 佑也さん(北海道大麻高校出身) ![]() 私は昔から生き物や自然が好きで、小学生の頃には酪農学園大学が開催している体験型イベントにも参加したことがあり、それが本学への進学を考える際の大きなきっかけになりました。研究室選びでは、大学の授業や上級生からの話、先生との面談を参考にしました。気になる研究室があれば、その先生の授業を受けてみるのも参考になると思います。 【関連】 The post 環境共生学類で学べる昆虫に関する2つの研究室紹介 appeared first on 酪農学園大学. |
| 2026.06.12 |
[プレスリリース]『牛乳月間記念 酪農学園フェア』のお知らせ
平素より本学の教育・研究活動にご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
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| 2026.06.11 |
酪農学園大学 農環境情報学類の教育・研究活動紹介―ソフトバンク株式会社による生成AI活用講座―
2026年4月に開設された農環境情報学類では、4月24日(金)に1年生開講科目「農環境情報学概論Ⅰ」において、ソフトバンク株式会社 公共本部の高橋奈美様より「生成AI活用講座」というタイトルでお話をしていただきました。 AIの基礎・リスク・社会課題解決への応用までをワークシートを使った演習も交えて実施していただき、生成AIに馴染みの薄い学生にも実践的に学べる90分となりました。講義終了後に学生にアンケートを実施しましたが、学生からは大変好評でした。 ![]() 本学ホームページでは、今後も新学類「農環境情報学類」の教育・研究活動を紹介していきます。 【関連】 The post 酪農学園大学 農環境情報学類の教育・研究活動紹介―ソフトバンク株式会社による生成AI活用講座― appeared first on 酪農学園大学. |
| 2026.06.10 |
本学の学校見学を実施した学校紹介(2026年5月)
本学への興味関心や目的を持ち、訪問先として選択し見学に来てくれた中学校・高校・団体をご紹介します。 5月18日(月)北海道静内農業高等学校1年生から3年生までの28名が本学へ上級学校見学に来てくれました。限られた時間の中でしたが、ミニ講義の聴講や研究室訪問、フィールドツアーを体験していただきました。研究室訪問の際には、大学生や大学院生から現在取り組んでいる研究についての説明を聞きました。 【獣医学群】スキルスラボ棟の見学 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 5月19日(火)滝川市立開西中学校2年生38名で宿泊研修における上級学校訪問で本学へ見学へ来てくれました。環境共生学類伊吾田宏正准教授(狩猟管理学研究室)によるシカに関する模擬講義を聴講しました。シカをはじめとする野生動物による被害や対策などのお話に対して熱心にメモをとりながら聴講していました。皆さん元気いっぱいに見て触れて学んでいました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 5月19日(火)奈井江町立奈井江中学校中学2年生31名で宿泊研修における上級学校訪問で本学へ見学へ来てくれました。食と健康学類小林道教授(給食栄養管理研究室)によるバランスの良い食事や減塩テクニックのお話しを聴講しました。同学類前田尚之教授(食肉科学研究室)はソーセージとベーコンについて楽しく学びました。 ![]() ![]() ![]() ![]() 5月29日(金)ニセコ国際高等学校循環農学類 園田高広教授(農場生態学研究室)が2023年から継続してニセコ国際高等学校の授業支援を行っております。園田教授が高校を訪れ授業を行っていますが、今回は高校2年生43名が本学へ見学に来てくれました。酪農学園フィールド教育研究センター作物生産ステーションを見学してまわりました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 5月から学校見学でたくさんの方に本学へ来ていただきました。 【参考】 【関連】 The post 本学の学校見学を実施した学校紹介(2026年5月) appeared first on 酪農学園大学. |
| 2026.06.10 |
【お知らせ】2026年度春期キリスト教教育強調週間 特別礼拝のご案内
酪農学園大学では、2026年度春期キリスト教教育強調週間を迎えるにあたり、特別礼拝を開催いたします 。 今回の強調週間では、「二人の知的障がいの息子を授かって――出会いは必然と考える方が積極的な生き方ができる」という主題で本学の循環農学類作物学研究室教授の義平大樹先生が講師としてお話をします。 作物栽培学の専門家である義平先生は、農業分野での障がい者雇用を見出す「農福連携(農業と福祉のコラボレーション)」の推進活動にも力を注いでいます。
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| 2026.06.10 |
[ご案内]2026年度保護者懇談会の開催について
2026年度保護者懇談会の開催について(ご案内)
本学では、保護者の皆様に、本学の様子をお知らせし、ご理解いただくことを目的とした保護者懇談会を開催しております。 記 〇 日 程:2026年10月9日(金)~10日(土)
保護者懇談会の詳細のお知らせにつきまして、従来は郵送によりご案内しておりましたが、今年度より在学生の皆様には本学のポータルサイト「UNIPA(ユニパ)」からのメール配信によりご案内させていただきます。予めご了承ください。 ※保証人様(保護者様)のメールアドレスが登録されていない場合につきましては、学生宛にお知らせいたします。
<保護者懇談会に関する問い合わせ先> 酪農学園大学 学務課
<UNIPA保証人様 ご連絡先メールアドレス登録に関する問い合わせ先> 酪農学園大学 教務課 以上 The post [ご案内]2026年度保護者懇談会の開催について appeared first on 酪農学園大学. |
| 2026.06.10 |
農業×環境×情報 その学びを選んだ理由 ― 農環境情報学類 新入生インタビュ― No.1
2026年4月、本学に新しい6つ目の学類が誕生しました。 今回は、農食環境学群 農環境情報学類で学ぶ新入生の皆さんに、「なぜこの学類を選んだのか」、そして「これから何を学びたいのか」についてお話を伺いました。 農食環境学群 農環境情報学類 1年 長曽 魁人さん ![]() なぜ酪農学園大学へ、そして農環境情報学類を進学先に選んだのですか。 私は工業高校出身で、実家は農家です。中学生の頃から農業に関わる仕事に興味があり、特にICTや機械技術を活用したスマート農業に魅力を感じていました。農業については家庭の中でも学べる環境があったため、自分自身は情報技術や機械分野の知識を深く学びたいと考え、工業高校へ進学しました。当初は卒業後すぐに就職することも考えていましたが、高校2年生頃から「より専門的な知識や経験を身につけてから社会に出たい」と感じ、大学進学を意識するようになりました。その中で酪農学園大学に新設された農環境情報学類を知り、ドローンやGIS(地理情報システム)、AIなどを活用しながら、これからの農業について学びたいという自分の考えと学びの内容が一致していると感じました。オープンキャンパスで大学の雰囲気や学びに触れ、「ここでスマート農業を学びたい」と決心し、酪農学園大学 農環境情報学類への進学を決めました。 今後、農環境情報学類で何を学んでいきたいですか。 今後は、工業高校で学んできた機械やプログラミングの知識をさらに発展させながら、農業分野で活用できる技術を幅広く学んでいきたいと考えています。特に、農地や環境情報を分析できるGISの知識を身につけ、これからの農業に必要となるデータ活用について理解を深めたいです。また、スマート農業や機械技術についても学び、無人トラクターなどの先進的な農業機械にも触れていきたいと思っています。4年間の学びを通して、農業と情報技術の両方を理解し、将来は地域や農業の現場で活躍できる人材になりたいです。 最後に抱負を教えてください。 将来は、農業に関わる仕事に就きたいという気持ちが強く、特に農業経営にも挑戦したいと考えています。両親が従来型の農業で苦労している姿を見てきたからこそ、自分はスマート農業やAIを活用し、より効率的で働きやすい農業を広げていきたいです。農業に関わる人たちが、負担を減らしながら楽しく働ける環境づくりに貢献したいと思っています。 【関連】 The post 農業×環境×情報 その学びを選んだ理由 ― 農環境情報学類 新入生インタビュ― No.1 appeared first on 酪農学園大学. |
| 2026.06.09 |
【お知らせ】酪農学園大学 大学院入学試験 説明会のご案内
以下の内容および日程で、酪農学園大学 大学院入学試験 説明会を実施いたします。 1.本学大学院(獣医学研究科および酪農学研究科)への進学を検討中の方 〔日 時〕 〔場 所〕 〔内 容〕
〔参考〕 The post 【お知らせ】酪農学園大学 大学院入学試験 説明会のご案内 first appeared on 酪農学園大学 受験生サイト. The post 【お知らせ】酪農学園大学 大学院入学試験 説明会のご案内 appeared first on 酪農学園大学. |























































