江別・野幌 情報ナビ - 記事一覧
| 発行日時 | 見出し |
|---|---|
| 2026.04.29 |
【江別市】「江別バッティングセンター」施設現地の様子|打席数・利用料金・営業時間情報
江別市幸町にて営業している「江別バッティングセンター」は、昔ながらの雰囲気が残る施設で、手軽にバッティング練習ができるスポットです。 2026年4月現在の施設状況をリポートします。
スポンサーリンク 「江別バッティングセンター」施設内の様子(2026年4月)
施設内の様子。 打席へと続く通路にはベンチが並び、順番待ちや休憩ができるスペースになっています。 設備は年季が入っていますが、シンプルで使いやすい構造です。
複数の打席が横並びに配置されています。ネットでしっかり区切られており、安全面にも配慮されています。 打席案内・球速
打席数は全部で7つあり、左から以下の構成となっています。
右打席が中心ですが、中央の1打席のみ左右両対応となっています。 また、球速は以下の通りです。
なお、スピードについては各打席で多少違いがあり、目安としてください、とのこと。 料金表
全打席共通で「15球100円」と、非常にリーズナブルな価格設定になっています。 手軽に楽しめる地域密着型のバッティングセンター
江別バッティングセンターは、最新設備ではないものの、気軽にバッティングを楽しめる昔ながらの施設です。 地元では長年親しまれている場所で利用者はたいへん多く、夕方には野球少年・少女たちがバッティング練習に励む様子も見られました。 料金もたいへん安く、ちょっとした運動やストレス発散にもぴったりのスポットといえそうです。 施設情報※内容は変更になる場合があります。現地でご確認ください。 営業時間9時~20時 ※冬季間休業あり 両替機千円札の両替機あり(新札対応) 駐車場あり 江別バッティングセンターの場所アクセス地図The post 【江別市】「江別バッティングセンター」施設現地の様子|打席数・利用料金・営業時間情報 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.29 |
【江別市】岩谷技研が「宇宙遊覧フライト」実現へ共創メンバー追加募集 パイロット・搭乗客など募集開始
江別市に本社を置く宇宙開発スタートアップ企業「株式会社岩谷技研」が、新たな挑戦に向けて動き出しました。
スポンサーリンク 宇宙を身近にする「OPEN UNIVERSE PROJECT」とは江別市大麻に本社を構える株式会社岩谷技研は、「宇宙の民主化」を掲げた共創プロジェクト「OPEN UNIVERSE PROJECT」を展開しています。 このプロジェクトは、高高度ガス気球(スペースバルーン)を活用し、誰もが気軽に宇宙空間を体験できる「宇宙遊覧フライト」の実現を目指すもの。 特別な訓練や宇宙服が不要という点も大きな特徴で、「宇宙を一部の人のものから、すべての人へ」というビジョンが掲げられています。 パイロット・企業・搭乗客など幅広く募集
今回発表されたのは、プロジェクトに参加する共創メンバーの追加募集です。主な内容は以下の通りです。 パイロット募集(4月28日より開始)
詳細:https://iwaya.biz/recruit/pilot 共創パートナー募集(随時)
すでに旅行大手の株式会社JTBや日本航空株式会社も参画しており、産業としての広がりも注目されています。 詳細:https://open-universe-project.jp/co-creation/ 搭乗客募集(2027年度以降予定)
江別発、世界初の宇宙ビジネスへ
今回の発表は、東京ビッグサイトで開催されたSusHi Tech Tokyo 2026の会場で行われました。 WEB: https://sushitech-startup.metro.tokyo.lg.jp/ 岩谷技研では、気球による成層圏への商用フライトが実現すれば「世界初」になるとしています。 江別市に拠点を置く企業から、宇宙産業というスケールの大きな挑戦が進んでいる点は非常に興味深いところ。 ※内容は変更になる場合があります。最新情報については公式サイト等をご確認ください。 公式サイト情報関連記事The post 【江別市】岩谷技研が「宇宙遊覧フライト」実現へ共創メンバー追加募集 パイロット・搭乗客など募集開始 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.29 |
【江別市含む石狩管内】石狩振興局の新ロゴマークが決定 8市町村のシンボルを融合したデザインに
北海道石狩振興局の新しいロゴマークが決定しました。
スポンサーリンク 石狩管内の魅力発信プロジェクトとして制作今回のロゴは、「いしかりの魅力発信」をテーマに実施されたデザインプロジェクトの一環として制作されたものです。 星槎道都大学の学生から作品を募集し、最終審査の結果、一條啓太さんの作品が最優秀賞に選ばれました。 この取り組みには以下のような目的があります。
江別市を含む8市町村を一体的に表現新ロゴマークは、石狩管内の以下の8市町村をモチーフに構成されています。
それぞれの地域のシンボルを組み合わせ、石狩管内の形を表現。
といった、石狩地域の特徴や方向性が表現されています。 江別市民にとっても、近隣自治体とともに一つのエリアとして連携していくイメージが感じられるロゴと言えそうです。 制作過程はYouTubeで公開中ロゴ決定までの最終審査会の様子は、北海道公式YouTube「石狩振興局ニュース」で公開されています。 動画では、作品に込められた思いや審査の様子も見ることができ、ロゴの背景をより深く理解できます。 地域全体の発信力強化へ今回のロゴは、今後の情報発信やプロモーションに活用されていく予定です。 地域のつながりを視覚的に表現した今回のロゴ。今後の発信の中でどのように使われていくのか、実際の活用シーンにも関心が集まりそうです。 The post 【江別市含む石狩管内】石狩振興局の新ロゴマークが決定 8市町村のシンボルを融合したデザインに first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.28 |
【江別市】水はどうやって届く?水道の仕組みや料金・災害対策まで分かる「えべつの水ガイド」公開
![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/suidou/69255.html 江別市の水道・下水道の仕組みをまとめた資料「えべつの水ガイド(2026年4月)」が公開されています。 この記事では資料の概要をご紹介します。
スポンサーリンク 江別市の水道はどこから来ている?![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/suidou/69255.html 江別市の水道水は、大きく分けて2つのルートで供給されています。
つまり、市内の水だけでなく広域的な水源も活用して、安定供給が行われています。 水源は主に千歳川やその支流で、自然環境に支えられた水資源が使われています。 水道水ができるまでの流れ![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/suidou/69255.html 浄水場では、川の水をそのまま使うのではなく、以下の工程を経て安全な水になります。
この処理は24時間体制で行われ、水質は常にチェックされています。 また、蛇口の水には一定量の塩素が残るように管理されており、これが安全性の証でもあります。 江別市の水道使用量は?![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/suidou/69255.html 市内で使われた水の総量(給水量)は令和6年度のデータによると、
と、市民の生活を支える大量の水が供給されています。 水道料金の仕組み![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/suidou/69255.html 水道・下水道は税金ではなく、利用者の料金で運営されています。 料金の基本は以下の通りです。
参考として、一般家庭(20mm・10㎥)では 災害時の水の備え![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/suidou/69255.html 江別市では、災害対策として以下の設備が整備されています。
これにより、断水時でも飲料水を確保できる仕組みがあります。 また家庭でも、
などが推奨されています。 下水道の役割と環境への影響
下水道は単に排水するだけでなく、
といった役割も担っています。 特に江別市では、
など、環境に配慮した取り組みも進められています。 当たり前の水を支える仕組みと感謝普段何気なく使っている水道水ですが、その裏では多くの設備や技術、そして人の手によって、安全で安定した供給が守られています。 蛇口をひねれば水が出るという“当たり前”は、決して当たり前ではなく、日々の維持管理や取り組みによって成り立っているものです。 こうした仕組みを知ることで、水の大切さやありがたさを改めて感じるきっかけにもなりそうです。 今回紹介した内容の詳細については、江別市が公開している 「えべつの水ガイド」は、水道・下水道の仕組みや水質管理、料金、事業のあゆみなどを写真や図で分かりやすくまとめた資料となっています。 参考:江別市水道部要覧「えべつの水ガイド」/江別市公式ホームページ The post 【江別市】水はどうやって届く?水道の仕組みや料金・災害対策まで分かる「えべつの水ガイド」公開 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.27 |
【江別市】北辰フーズの新商品「夕張メロンゼリー リッチテイストミニ」北海道限定で5月1日発売【北海道土産】
北海道江別市に本社を置く菓子メーカー「株式会社北辰フーズ」さんが、新たな北海道土産を発売します。
スポンサーリンク 夕張メロンの味を一口に凝縮した新商品が登場
北海道江別市の企業「株式会社北辰フーズ」さんが、新商品「夕張メロンゼリー リッチテイストミニ」を2026年5月1日より北海道限定で発売します。 この商品は、夕張メロンの味わいを“ひとくちで完結させる”ことをコンセプトに開発されたミニサイズのゼリー。カップを開けた瞬間に広がる芳醇な香りと、鮮やかなオレンジ色の見た目も特徴です。 40年以上の技術を活かした“ミニ専用設計”
同社は1984年に夕張農業協同組合と協業し、夕張メロンゼリーを開発した“元祖”ともいえる存在。 規格外で廃棄されてしまうメロンを有効活用したいという想いからスタートし、長年の試行錯誤を経て「本物のメロンのよう」と評される味を確立してきました。 今回の新商品は、その技術をベースにしつつ、あえて一口サイズに最適化。 果汁量アップでよりダイレクトな味わいに
従来商品と比べて果汁量を約9%増加。 また、夕張メロン特有の“青さ”もあえて残すことで、よりリアルで奥行きのある風味を再現している点もポイントです。 お土産にぴったりなミニサイズと個包装ミニサイズにすることで、
といった土産需要に適した仕様に。空港や観光地での購入はもちろん、自分用のちょっとしたご褒美にも選びやすい商品です。 観光需要回復を背景に開発近年は訪日観光の回復により、北海道の土産需要も再び拡大。 販売は北海道内の土産店や空港売店が中心となる予定です。 商品概要
※内容は変更になる場合があります。最新情報については公式サイト等をご確認ください。 The post 【江別市】北辰フーズの新商品「夕張メロンゼリー リッチテイストミニ」北海道限定で5月1日発売【北海道土産】 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.26 |
【江別市】大麻北町の広大な休耕地に動き 4番通り沿いで工事用の囲い設置、何ができる?
江別市大麻北町523、4番通り沿いにある広大な敷地で、新たに工事用の囲いが設置されているのが確認されました。 ※読者様より情報を頂きました。ありがとうございます。
スポンサーリンク 大麻ドライビングスクール隣の広大な敷地に変化
今回動きがあった場所は、大麻ドライビングスクールのすぐ隣に位置する広い土地。 場所は「フードD 365LISTA店」の裏手付近で、「江別市立大麻東中学校」の近く。住宅地と農地が混在するエリアです。
現地では敷地全体を覆うように金属製の仮囲いが設置されており、これまで開けていた土地の様子が一変しています。 撮影時点では、すでに囲いの内側では整地が進んでいる様子が見られました。
工事は始まったばかりの初期段階とみられ、建物の基礎などはまだ確認できませんでした。 何ができるのか?
現地には工事内容を示す看板などは確認できず、具体的な事業内容は不明です。 ただし、これだけの広さを囲っている点、重機が入って整地が始まっている点から、ある程度規模のある開発になる可能性も考えられます。 長らく休耕地だった場所に動きが出てきた今回の工事。住宅なのか、商業施設なのか、あるいは別用途なのか、気になるところです。 新たな情報が分かり次第、続報としてお伝えしていきます。 The post 【江別市】大麻北町の広大な休耕地に動き 4番通り沿いで工事用の囲い設置、何ができる? first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.25 |
【江別市】旧モスバーガー跡地で工事開始 保護犬・保護猫ふれあい施設「アネラカフェ」5月末オープン予定
江別市野幌町81-1、白樺通沿いの旧モスバーガー江別店跡地にて、新施設オープンに向けた工事が始まりました。
スポンサーリンク 現地では足場・仮囲いが設置され改修工事が進行中
2026年4月下旬現在、現地では建物の周囲に足場と養生シートが設置され、改修工事が進められています。 かつてのモスバーガー店舗は外観の大きな変更はまだ見られないものの、内部・外装のリニューアルに向けた準備段階とみられます。
また、白樺通沿いに設置されている大型看板は、すでにモスバーガーの表示が撤去されており、現在は無地の状態となっています。夜間でも目立つ位置にあるため、今後どのような看板に変わるのか注目されそうです。 「アネラカフェ江別野幌店」2026年5月末オープン予定この場所には、保護犬・保護猫とふれあえるサロン型の就労支援施設「ANELLA CAFE(アネラカフェ)」が開設予定です。 過去記事でもお伝えした通り、同施設は障がいのある方を対象とした「就労継続支援B型事業所」で、動物と関わりながら働くことができる新しい形の福祉施設です。 主な特徴は以下の通りです。
動物とのふれあいを通じて心身の安定や社会参加を促す取り組みとして、全国的にも広がりを見せている分野です。 北海道ではすでに札幌市清田区に店舗があり、今回の江別出店が実現すれば地域にとって新たな役割を担う施設となりそうです。 工事の進捗と今後の正式発表に注目
現地では工事がスタートし、オープンに向けた動きが具体化してきました。 一方で、公式サイトなどでの正式な詳細発表は現時点では確認されていない状況です。今後、施設内容や利用方法、営業時間や利用料金など、より具体的な情報が出てくる可能性があります。 引き続き、工事の進捗や正式発表について注目していきたいところです。 関連記事The post 【江別市】旧モスバーガー跡地で工事開始 保護犬・保護猫ふれあい施設「アネラカフェ」5月末オープン予定 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.04.24 |
【江別市役所】新庁舎の実施設計を公表 外観・フロア構成・整備内容が明らかに
![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 江別市は、「江別市本庁舎建設実施設計」の概要版を公開しました。
スポンサーリンク 江別市役所新庁舎 計画概要|配置や規模など全体像![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 今回公表された実施設計では、新庁舎の規模や配置計画が具体的に示されています。 新庁舎は地上4階建てで、延床面積は約13,500㎡規模。敷地内には庁舎本体のほか、駐車場や広場スペースなどが配置され、市民利用のしやすさと機能性の両立が図られています。 配置計画では、建物周辺にゆとりを持たせた動線設計が特徴で、来庁者用の駐車場や歩行者動線が整理されている点もポイントです。庁舎前面には開かれた空間が確保され、市民が利用しやすい環境づくりが意識されています。 立面計画|外観デザインの特徴![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 新庁舎の外観は、ガラスと縦ラインを強調した現代的なデザインが採用されています。 建物全体は水平ラインを基調としながらも、縦のルーバーやガラス面によって軽やかさを演出。圧迫感を抑えつつ、公共施設としての存在感を持たせた設計となっています。 また、低層部にはレンガ調の素材が取り入れられており、江別らしさを意識したデザインになっている点も特徴です。地域性と機能性を両立した外観といえます。 平面計画|各階の構成と役割各フロアは用途ごとに明確にゾーニングされ、来庁者・職員双方にとって使いやすい構成となっています。 1階![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 窓口機能や待合スペースが中心。 2階![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 窓口機能の一部や事務スペースが配置。 3階![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 主に事務スペースや会議室などを配置。 4階![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 議場や会議機能などを配置。 新庁舎の特徴|使いやすさ・安全性・省エネ利用しやすさへの配慮![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 1階には総合窓口と広い待合スペースを配置し、誰でも分かりやすく利用できる設計となっています。 また、視認性の高い案内やシンプルな動線設計により、「迷わない庁舎」を目指している点も特徴です。 キッズスペース配置![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html ベビールーム、キッズコーナーといった設備も整えます。 安心・安全への配慮![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 災害時にも機能を維持できる設計が採用されています。
など、行政機能を止めないための対策が盛り込まれています。 省エネ・環境配慮![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 環境負荷を抑えるため、さまざまな省エネ手法が導入されています。
これにより、ランニングコストの削減と環境配慮の両立が図られています。 リフレッシュ・打合せ・作業スペース![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html 職員の働きやすさにも配慮されている点もポイントです。 執務空間には、
などが設けられ、業務効率の向上とコミュニケーションの活性化が期待されています。 事業スケジュールと概算事業費![]() https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/tyousyataishin/148720.html
新庁舎の整備は、令和6年度から段階的に進められており、完成までは複数年にわたる長期プロジェクトとなっています。 資料によると、主なスケジュールは以下の通りです。
また、概算事業費については、
とされており、庁舎本体の建設に加え、外構や設備整備なども含めた大規模な事業となっています。 まとめ|具体像が見えた新庁舎計画今回の実施設計の公表により、新庁舎の外観や内部構成、機能などが具体的に明らかになりました。 市民が利用しやすい窓口設計や、災害時にも対応できる安全性、さらに省エネや働きやすさへの配慮など、これからの公共施設に求められる要素がバランスよく取り入れられています。 今後は実際の建設工事へと進み、計画が現実の形となっていく段階に入ります。新しい江別市の拠点として、完成が注目されるところです。 ※内容は変更になる場合があります。最新情報については公式サイト等をご確認ください。 公式サイト情報
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| 2026.04.23 |
【北広島市】「天丼専門店 銀座いつき」が三井アウトレットパーク札幌北広島にオープン!上穴子天丼がお得に
北広島市の三井アウトレットパーク札幌北広島に、「天丼専門店 銀座いつき」が2026年4月22日にオープンしました。
スポンサーリンク 「天丼専門店 銀座いつき」が北海道に登場「天丼専門店 銀座いつき」は、2017年に東京・銀座で誕生した天丼専門店で、現在は銀座に2店舗を展開する人気店です。 独自ブレンドの揚げ油で仕上げた天ぷらは、香り高く軽やかな口当たりが特徴。 また、ハラール認証店舗でもあり、幅広い方が利用できるのも特徴です。 看板メニューは豪華な天丼の数々提供される天丼は、どれもボリュームたっぷりで食べ応え抜群です。 上海老天丼
贅沢に大ぶりな海老を4尾使用した、自慢の看板商品。揚げたてサクサクのプリッとした海老の旨味を存分にお楽しみください。 さらに、かしわ天や野菜4種をバランスよく盛り込み、食べ応え抜群。甘さとコクのバランスにこだわった秘伝の天丼ダレ、黄身がトロトロの温泉玉子天が熱々のふっくらご飯に染み込みこんだ、至極の逸品。 売価:2,000円(税込) 黄金天丼
金色に輝いた丼ぶり、海老・いか・かしわに加え、穴子や蟹爪まで盛り込んだ、まさに【黄金】の名にふさわしい極上の天丼。 一杯でさまざまな食材の旨味と食感を堪能できる豪華絢爛な逸品。 売価:2,900円(税込) かしわ天丼
むね肉を使用したしっとりと柔らかなかしわを豪快に6枚のせ、トロトロの温泉玉子天といんげんものせたボリューム満点な天丼。 売価:1,400円(税込) オープン記念で「上穴子天丼」が割引に
オープンを記念して、期間限定キャンペーンも実施されています。
期間限定のため、気になる方は早めの来店がおすすめです。 江別からもアクセスしやすい立地三井アウトレットパーク札幌北広島は、江別市から車でアクセスしやすい立地にあります。 本格的な天丼を気軽に味わえる新店舗として、今後注目を集めそうです。 店舗情報(アクセス・営業時間)
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| 2026.04.22 |
【江別市】「ロイヤルホスト江別店」が2026年5月25日で閉店へ 長年親しまれた人気ファミレス
江別市野幌町の国道12号沿いで長年営業してきた人気ファミリーレストラン「ロイヤルホスト江別店」が閉店することが公式サイトで発表されました。
スポンサーリンク ロイヤルホスト江別店が2026年5月25日で閉店公式サイトによると、「ロイヤルホスト江別店」は2026年5月25日(月)15時(ラストオーダー14時30分)をもって閉店となります。 長年にわたり営業を続けてきた店舗であり、「永年、ご愛顧を賜り誠にありがとうございます」との案内も掲載されています。 5月7日・8日は営業時間変更あり閉店に先立ち、以下の日程で営業内容の変更があります。
来店予定の方は注意が必要です。 朝から夜まで利用できた江別の定番ファミレスロイヤルホスト江別店は、朝8時から夜22時まで営業しており、モーニングからディナーまで幅広く利用できる店舗でした。 家族連れや学生、仕事帰りの利用など、さまざまなシーンで利用されてきたことから、地域にとって身近な存在だったといえます。 江別市内でも数少ないロイヤルホストの店舗として、長く親しまれてきた同店。閉店を前に、改めて足を運んでみる方も多くなりそうです。 気になっている方は、営業終了前に利用してみてはいかがでしょうか。 店舗情報
※営業時間は変更となる場合があります。最新情報は店舗へお問い合わせください。 関連記事The post 【江別市】「ロイヤルホスト江別店」が2026年5月25日で閉店へ 長年親しまれた人気ファミレス first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |




























































