江別・野幌 情報ナビ - 記事一覧
| 発行日時 | 見出し |
|---|---|
| 2026.03.16 |
第10回ものづくり日本大賞、北海道内の受賞者が決定 江別市から岩谷技研と草野作工が地域貢献賞に選出
![]() ㈱岩谷技研 経済産業省北海道経済産業局が2026年3月16日、第10回「ものづくり日本大賞」の受賞者を発表しました。北海道内からは各賞の受賞者が選ばれ、その中には江別市の企業2社も含まれています。 今回の発表では、北海道内から千歳市の(株)FJコンポジットが経済産業大臣賞を受賞。さらに、北海道経済産業局による「ものづくり地域貢献賞(北海道経済産業局長賞)」には、江別市の(株)岩谷技研と草野作工(株)が選ばれました。 スポンサーリンク ものづくり日本大賞とは「ものづくり日本大賞」は、製造・生産現場を支える中堅人材や熟練人材、今後を担う若手人材など、幅広い世代の優れた“ものづくり人材”をたたえる表彰制度です。 経済産業省、国土交通省、厚生労働省、文部科学省が連携して実施しており、2005年から続く表彰制度で、今回が第10回となります。北海道経済産業局では、この応募案件の中から北海道地域への貢献が特に大きい人材を「ものづくり地域貢献賞」として表彰しています。 第10回ものづくり日本大賞 北海道内の主な受賞
※受賞案件の詳細は、経済産業省北海道経済産業局の発表資料をご確認ください。 江別市から2社が受賞今回、江別市から受賞したのは次の2社です。
どちらも「ものづくり地域貢献賞(北海道経済産業局長賞)」の受賞となりました。北海道内で同賞を受けた8件のうち、2件が江別市関連となっており、江別の技術力や研究開発の取り組みが高く評価された形です。 岩谷技研は宇宙関連技術で受賞(株)岩谷技研の受賞案件は、「新型高高度ガス気球技術群の確立と、新たな有人宇宙体験・無人各種サービスの提供」です。 受賞者一覧では、岩谷圭介氏を代表として計7名が掲載されています。高高度ガス気球に関する技術や、それを活用した新たなサービスの展開が評価されたものとみられます。 草野作工はナノ繊維の開発で受賞草野作工(株)の受賞案件は、「持続可能な素材循環および農業体系に貢献する革新的ナノ繊維の開発」です。 こちらは草野貴友氏を代表に、社内メンバーに加えて北海道大学大学院工学研究院も受賞者に名を連ねており、産学連携による取り組みとして受賞しています。素材循環や農業分野への貢献が期待される技術開発として注目されます。 北海道内では幅広い分野で受賞北海道内ではこのほかにも、千歳市の(株)FJコンポジットが経済産業大臣賞、釧路市の(株)ニッコーが優秀賞を受賞しました。 また、ものづくり地域貢献賞では、札幌市、函館市、釧路市、津別町の企業なども選ばれており、宇宙、半導体、木工、IT、農業、冷凍設備など、幅広い分野で北海道のものづくりが評価されています。 江別のものづくりにも注目今回の受賞は、北海道全体のものづくり分野の広がりを感じさせる話題であると同時に、江別市内の企業が持つ技術力や挑戦が、公的な形で評価されたニュースでもあります。 江別から2社が選ばれたことで、今後あらためて市内企業の先進的な取り組みに注目が集まりそうです。 参考:第10回「ものづくり日本大賞」受賞者が決定しました/経済産業省北海道経済産業局 関連記事The post 第10回ものづくり日本大賞、北海道内の受賞者が決定 江別市から岩谷技研と草野作工が地域貢献賞に選出 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.16 |
【江別市】北海道日本ハムファイターズ2軍本拠地移転、候補地が3市に絞られる 江別も最終候補に
北海道日本ハムファイターズの2軍本拠地移転をめぐり、新たな動きが明らかになりました。ファイターズスポーツ&エンターテイメント(FSE)は2026年3月16日、移転先の候補地を恵庭市・江別市・苫小牧市の3市に絞って情報交換を進めていることを明かしました。 これまで球団側は、北海道内の複数自治体と協議を進めていましたが、今回の発表によって江別市が最終候補のひとつに入っていることがより鮮明になった形です。移転先は2026年6月までに決まる見通しです。 スポンサーリンク 新社長の会見で明らかに報道によると、FSEの前沢賢社長は就任会見の中で、恵庭市・江別市・苫小牧市の3市と情報交換を続けており、いずれの自治体とも連携の可能性があるという趣旨の説明をしました。これにより、ファイターズ2軍施設の移転先候補が事実上この3市に絞られたことになります。 2軍本拠地は2030年に北海道移転予定ファイターズは、現在千葉県鎌ケ谷市にある2軍拠点を2030年に北海道へ移す方針を示しています。1軍本拠地のエスコンフィールドHOKKAIDOがある北広島市を含め、これまで6市と情報交換を進めてきましたが、2025年12月には北広島市が誘致を見送る考えを表明していました。 新たな2軍施設については、単なる野球場や練習施設にとどまらず、市民生活の中に野球が身近にある環境づくりや、周辺の商業機能も含めた一体的な開発が想定されていると報じられています。 江別市は飛鳥山公園周辺などを検討江別市は緑町の飛鳥山公園周辺を含む2~3カ所を候補地として検討しているとされています。飛鳥山公園には市営球場があり、周辺には活用可能な民有地もあるとのことです。 もし江別市への移転が実現すれば、プロ野球球団の2軍施設が市内に設けられることになり、スポーツ振興だけでなく、交流人口の増加や周辺開発など、まちづくりの面でも大きな注目を集めそうです。これは現時点では報道内容から見た期待であり、正式決定ではありません。 今後の動きに注目候補地が3市に絞られたことで、今後は各自治体の提案内容や立地条件、まちづくりとの親和性などが、より重要になっていきそうです。 江別市が最終的に選ばれるのか、今後の発表に引き続き注目が集まります。 関連記事The post 【江別市】北海道日本ハムファイターズ2軍本拠地移転、候補地が3市に絞られる 江別も最終候補に first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.14 |
【江別市】「中華料理 一の矢」が営業再開 長期休業を経て再開へ
江別市向ケ丘57番地、3番通りと6丁目通りの交差点角地にある「中華料理 一の矢」さんが、このほど営業を再開しました。 スポンサーリンク 【江別市】「中華料理 一の矢」が営業再開 長期休業を経て再開へ「中華料理 一の矢」さんは長らく休業状態となっていましたが、公式SNS(Instagram)の2026年3月13日投稿にて、営業再開のお知らせが掲載されています。 今回投稿された案内では、長期間の休業についてのお詫びとともに、現在は営業を再開していることが報告されています。また、再開にあたって一部メニューの価格変更と営業時間の変更があることも案内されています。 予約優先で営業案内によると、ランチ・ディナーともに予約客が優先となっています。 なお、営業中は電話に出られないため、連絡は以下の時間帯にお願いしたいとのことです。
中華料理 一の矢の営業時間営業再開後の営業時間は以下の通りです。
長期休業していた店舗の営業再開は、利用を待っていた方にとってうれしい知らせとなりそうです。気になる方は、予約のうえ足を運んでみてはいかがでしょうか。 店舗情報
関連記事The post 【江別市】「中華料理 一の矢」が営業再開 長期休業を経て再開へ first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.14 |
【江別市朝日町】「地域福祉あんてなしょっぷ・ぐりぐらーむ」4/1オープン予定!焼き菓子・雑貨・手づくり品が並ぶショップ
江別市朝日町に、新店舗「地域福祉あんてなしょっぷ・ぐりぐらーむ」さんが2026年4月1日(水)オープン予定です。 「ぐりぐらーむ」さんは地域の空きスペースなどを活用し、誰もがふらっと立ち寄れる“地域福祉アンテナショップ”とのこと。就労支援事業所や高齢者施設で作られた商品、ハンドメイド作家さんによる手づくり品などが並ぶ予定で、気軽に立ち寄って楽しめるお店になりそうです。 スポンサーリンク 地域福祉あんてなしょっぷ・ぐりぐらーむとは「地域福祉あんてなしょっぷ・ぐりぐらーむ」は、地域の空きスペース等を活用し、身近な場所でお散歩の寄り道やドライブ中などに、誰もが気軽に立ち寄れるショップとしてオープン予定。 店内には、市内・市外の就労支援事業所や高齢者施設で心を込めて作られた焼き菓子、小物雑貨などのほか、ハンドメイド作家さんによるさまざまな商品がたくさん並ぶとのことです。見るだけでも楽しい空間になりそうですね。 焼き菓子・雑貨・古本・手づくり品などを販売予定チラシによると、お店にはガチャ・古本・手作り品もたくさんあると案内されており、幅広い商品がそろう予定です。 また、紹介文では焼き菓子や小物雑貨、ハンドメイド作品の販売が案内されているほか、夏頃には永島ファームさんの野菜も販売予定とのこと。季節によって楽しみ方も広がりそうです。 駐車場完備で立ち寄りやすいお店に駐車場も完備しているため、車でも立ち寄りやすいことが案内されています。 場所は江別市朝日町4-16、朝日交番の近くとのこと。近隣の方はもちろん、ドライブの途中などにも立ち寄りやすそうです。 SNSでも開店準備の様子を発信中「地域福祉あんてなしょっぷ・ぐりぐらーむ」では、SNSにて開店に向けての準備の様子が随時更新されています。 オープン前の店内の様子など紹介されているので、気になる方はSNSもあわせてチェックしてみてください。 地域福祉あんてなしょっぷ・ぐりぐらーむ 店舗情報
※内容は変更になる場合があります。最新情報については公式サイト等をご確認ください。 公式サイト情報
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| 2026.03.14 |
江別市の都市計画どう変わる?北海道が「都市計画区域方針」素案を公開
北海道は、都市計画の基本方針となる「都市計画区域の整備、開発及び保全の方針(素案)」を公表し、道民からの意見募集(パブリックコメント)を開始しました。 この方針は、将来の都市づくりの方向性を示す「都市計画のマスタープラン」となるもので、札幌圏をはじめとする複数の都市計画区域を対象に見直しが行われています。 江別市も対象区域に含まれており、今回公開された素案では、今後の都市構造や土地利用、産業拠点の考え方などが示されています。 スポンサーリンク 都市計画の見直し 札幌圏の一体的なまちづくり(2026年3月11日公開)今回の意見募集は、北海道が市町と協働して進めている都市計画方針の中間見直しに関するものです。 対象となる都市計画区域は以下の通り。
このうち江別市は、札幌圏の都市として位置づけられ、札幌市などと連携した広域的な都市づくりの中で役割が整理されています。 江別市の都市づくりの方向性素案では、江別市のまちづくりについて次のような方向性が示されています。
江別市は、文化・教育・商業・工業などの都市機能と自然環境が調和した「総合居住都市」として発展してきた背景を踏まえ、今後もその特性を生かした都市形成を進めるとされています。 都市の中心軸はJR函館線・国道12号沿い江別市の都市構造の中心となるエリアは
など、JR函館線と国道12号沿いのエリアとされています。 これらの地域を軸として住宅地や生活機能の集積を図り、都市機能をコンパクトに配置する方針です。 野幌駅が商業拠点 江別駅・大麻駅は地域拠点商業機能については、次のような役割分担が示されています。 野幌駅周辺都市の中心的な商業拠点として位置づけ 江別駅・大麻駅周辺地域住民の生活を支える商業・サービス拠点 地域の生活圏を支える商業機能の充実が図られるとされています。 工業・物流拠点は角山・工栄町など産業拠点としては
が工業・物流エリアとして位置づけられています。 交通アクセスの良さを生かし、流通や工業などの産業機能の集積を進める方針です。 文京台は教育・研究拠点に江別市の特徴的な拠点として挙げられているのが文京台地区です。 大学や研究機関などが集まる地域として
などを強化するエリアとして位置づけられています。 江別駅周辺は交流拠点へ江別駅周辺は
などを活かし、市民や来訪者の交流拠点として機能強化を図るとされています。 農地や自然環境は保全江別市は農業都市としての側面もあり、
など、農地を守る方針も示されています。 4月10日まで意見募集今回の素案については、道民からの意見募集(パブリックコメント)が行われています。
都市計画のマスタープランとなる重要な方針のため、北海道では広く意見を募集しています。 北海道が示した今回の都市計画方針では、江別市は「住宅都市」「教育研究都市」「物流・産業都市」という複数の役割を担う都市として位置づけられています。 札幌圏全体の都市構造の中で、江別市がどのように発展していくのか、今後の都市づくりの方向性が示された形となっています。 参考:「都市計画区域の整備、開発及び保全の方針(素案)」についての意見募集/北海道 The post 江別市の都市計画どう変わる?北海道が「都市計画区域方針」素案を公開 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.12 |
【江別市】うなぎ料理専門店「鰻の成瀬 江別店」3月末で閉店に
江別市幸町にあるうなぎ料理専門店「鰻の成瀬 江別店」が、2026年3月31日(火)をもって閉店することが分かりました。 スポンサーリンク 【江別市】うなぎ料理専門店「鰻の成瀬 江別店」3月末で閉店の告知
店舗入口には「閉店のお知らせ」が掲示されており、「誠に勝手ながら当店は3月31日(火)をもちまして閉店することとなりました。長らくのご愛顧誠にありがとうございました。」と記されています。 「鰻の成瀬 江別店」の場所「鰻の成瀬 江別店」は江別市幸町4-3、国道12号沿いにあるうなぎ専門店。 店舗には駐車場もあり、店内にはカウンター席やテーブル席が用意されていました。 営業時間は昼と夜の2部制で、
となっていました。 急拡大しているうなぎチェーン「鰻の成瀬」「鰻の成瀬」は2022年に誕生したうなぎ専門チェーンで、フランチャイズ展開によって全国へ急速に店舗を拡大しています。 比較的リーズナブルな価格でうな重を提供することを特徴としており、「うなぎを日常的に楽しめる店」をコンセプトに展開されています。 江別市の店舗は3月末で営業終了今回の掲示によると、「鰻の成瀬 江別店」は2026年3月31日で営業を終了する予定です。 うなぎ専門店として営業してきた店舗の閉店となり、利用していた人にとっては残念なお知らせとなりそうです。 閉店まで残りわずかとなっていますので、気になっている方は営業期間中に訪れてみてはいかがでしょうか。 店舗情報
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| 2026.03.11 |
【江別市元町】「駄菓子屋つくし」3月オープン予定 子どもと地域をつなぐ新店舗
江別市元町の3番通り沿いに、新店舗となる駄菓子屋「駄菓子屋つくし」さんがオープン予定です。 場所は就労継続支援B型事業所「ジョブサポートつくし」さんの事業所内で、地域の子どもたちや住民が気軽に立ち寄れる場所として準備が進められています。 ※本記事は主催者様のご協力のもと、情報を掲載しています。 スポンサーリンク 就労継続支援B型事業所内に駄菓子屋がオープン
「駄菓子屋つくし」さんは、就労継続支援B型「ジョブサポートつくし」さんの事業所内に開設される駄菓子屋です。 駄菓子屋として地域の子どもたちに楽しんでもらうことはもちろん、障害を持つ方々と地域住民が自然に交流できる場としての役割も期待されています。 店内には、うまい棒などの定番駄菓子をはじめ、さまざまな種類のお菓子が並び、昔ながらの駄菓子屋の雰囲気を楽しめる空間となっています。 オープンは2026年3月23日を予定
オープン予定日は2026年3月23日(月)。 ただし店舗前の看板設置工事の状況によっては、多少後ろ倒しになる可能性があるとのことですが、3月中のオープンを予定しています。 地域の子どもたちにとってはもちろん、地域交流の場としても注目されそうな新しい駄菓子屋さんです。オープンが楽しみですね。 駄菓子屋つくし 店舗情報
※内容は変更になる場合があります。最新情報については公式サイト等をご確認ください。 「駄菓子屋つくし」アクセス地図The post 【江別市元町】「駄菓子屋つくし」3月オープン予定 子どもと地域をつなぐ新店舗 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.11 |
【えべつ花火2026】第10回チケット情報公開!ペア100名無料招待キャンペーンも実施【江別市 花火大会】
2026年6月27日(土)に開催予定の花火大会「えべつ花火2026」について、観覧チケットの詳細情報が公開されました。あわせて、第10回開催を記念した「100名様無料ご招待キャンペーン」の実施も発表されています。 スポンサーリンク 第10回えべつ花火のチケット情報が公開江別市で開催される人気の花火大会「えべつ花火」。2026年は第10回の節目となる大会となり、観覧チケットの詳細情報が公式サイトで公開されました。 インターネットでのチケット販売は、2026年4月1日(水)10時から開始予定となっています。 チケットは「テーブル席」「ペア席」「自由スペース」など複数の種類が用意されており、駐車券も販売予定。販売開始後は規定枚数に達し次第終了となるため、観覧を予定している方は早めの購入がおすすめです。 第10回記念!100名無料招待キャンペーン第10回開催を記念して、観覧入場チケットが抽選で当たるプレゼントキャンペーンも実施されます。 抽選でペア50組(合計100名)が無料招待されるキャンペーンで、応募は専用フォームから行う形となります。 応募期間は2026年3月16日(月)から3月31日(火)23:59までです。 応募は公式サイトのチケットページ内に設置される専用応募フォームから行うことができます。当選者には後日、実行委員会からメールで通知される予定です。 チケット販売・キャンペーンスケジュール
チケット詳細・応募はこちらチケットの種類や料金、キャンペーン応募の詳細については、公式サイトのチケットページで確認できます。 第10回となる江別の夏の風物詩「えべつ花火」は、江別市の夏を彩る恒例イベント。北海道の広い夜空に打ち上がる迫力ある花火が多くの来場者を魅了してきました。 2026年は記念すべき第10回開催。例年以上に注目が集まりそうです。応募キャンペーンやチケット販売のスケジュールをチェックして、ぜひ観覧を検討してみてはいかがでしょうか。 関連記事The post 【えべつ花火2026】第10回チケット情報公開!ペア100名無料招待キャンペーンも実施【江別市 花火大会】 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.10 |
江別市東野幌本町『しずくのもり こども発達クリニック』セリオのっぽろ1階に2026年4月1日開院予定
江別市東野幌本町7-5の商業施設「セリオのっぽろ」1階に、子どもの発達に関する診療を行う医療機関『しずくのもり こども発達クリニック』が2026年4月1日(水)に開院予定です。 場所はJR野幌駅近くの「セリオのっぽろ」1階。駐車場はセリオのっぽろの駐車場を利用できます。 ※2026年3月10日時点の公式ホームページ情報をまとめています。内容は変更になる場合があります。 スポンサーリンク 【江別市】『しずくのもり こども発達クリニック』新規オープン『しずくのもり こども発達クリニック』では、お子さま一人ひとりの発達の特性に寄り添いながら個別支援を行い、自己肯定感を育みながら地域の中でより良い生活を送れるようサポートしていく方針とのことです。 言葉・運動・食事・人との関わりなど、成長の過程で見られるさまざまな困りごとについて、経験豊富なスタッフが対応します。 主な相談内容としては以下のようなものがあります。
また「少し気になる」「どう関わればよいかわからない」といった保護者の不安にも丁寧に寄り添うとしています。 発達障害や不登校など幅広い相談に対応診療では、お子さまの日常の様子や発達段階を確認し、必要に応じて知能検査・心理検査などを実施。診断や支援方針を検討し、リハビリテーションや療育環境の調整、園・学校との連携などを通じて支援を行います。 対象となる主な相談内容は以下の通りです。
育児や発達、こころの健康に関する相談にも対応するとのことです。 小児リハビリテーションも実施同クリニックでは小児リハビリテーションも行い、「うまくできない」「苦手」と感じている運動や作業について少しずつ取り組みながら、お子さまが自信を持ってチャレンジできるようサポートしていきます。 例えば次のような内容に対応しています。
小さな成功体験を積み重ねることで、自己肯定感や日常生活の安心につながるよう、一人ひとりに合わせたリハビリテーションを行うとしています。 「しずくのもり」という名前に込められた想いクリニック名の「しずくのもり」には、子どもたち一人ひとりを“しずく”に、成長と安心を象徴する“森”をイメージし、桜の花は周囲の優しさを表すという意味が込められています。 子どもたちがやさしさに包まれながら、のびのびと成長していく場所を目指しているとのことです。 しずくのもり こども発達クリニック 基本情報
※内容は変更になる場合があります。最新情報については公式サイト等をご確認ください。 「しずくのもり こども発達クリニック」の場所アクセス地図公式サイト情報The post 江別市東野幌本町『しずくのもり こども発達クリニック』セリオのっぽろ1階に2026年4月1日開院予定 first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |
| 2026.03.09 |
【南幌町】「きららパークキャンプ場」2026年5月1日リニューアルオープン予定 南幌温泉併設のキャンプ場を大規模アップデートへ
江別市の隣町・南幌町にある「きららパークキャンプ場」が、2026年5月1日にリニューアルオープン予定となっています。 同キャンプ場は、南幌温泉ハート&ハートに併設された小規模キャンプ場で、今後は南幌町の観光拠点のひとつとして、大規模なアップデートが計画されています。 スポンサーリンク 南幌温泉に併設された小さなキャンプ場
きららパークキャンプ場は、南幌温泉ハート&ハートの敷地内にあるキャンプ場で、1日10〜15組ほどが利用できる小規模な手作りキャンプ場です。 「海もない。山もない。遊園地もない。動物園もない。でも自然は溢れている」南幌町の環境の中で、ゆったりと自然を楽しめるキャンプ場が現在、リニューアルオープンに向け工事が進んでいます。 トイレ・炊事場・コテージなどを整備予定今回のリニューアルでは、南幌町の観光拠点としての機能強化を目的に、施設の整備が予定されています。 整備予定の主な内容
これらの設備を整備し、より利用しやすいキャンプ場へとアップデートしていく予定とのことです。 札幌・千歳・苫小牧から約40分の好立地南幌町は、札幌・千歳・苫小牧から車で約40分ほどの距離にあり、アクセスの良さも魅力のひとつです。 近くには、子どもが楽しめる室内遊戯施設「はれっぱ」などの施設もあり、家族連れでも楽しめる環境が整っています。 温泉とキャンプを同時に楽しめるスポットとして、リニューアル後のきららパークキャンプ場は、今後さらに注目を集めそうです。 公式サイト情報関連記事The post 【南幌町】「きららパークキャンプ場」2026年5月1日リニューアルオープン予定 南幌温泉併設のキャンプ場を大規模アップデートへ first appeared on 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ. Copyright © 2026 【えべナビ!】江別・野幌 情報ナビ All Rights Reserved. |












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