北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life - 記事一覧
| 発行日時 | 見出し | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026.03.19 |
【江別市】「大麻駅前歯科」4/1開院!土日診療|無料内覧会3/21・22限定開催
北海道江別市、大麻駅徒歩2分に新しい歯科医院。土日診療対応で通いやすい「大麻駅前歯科」が4月1日開院。無料内覧会は3月21日・22日開催。 【江別市大麻】大麻駅徒歩2分に新規開院!大麻駅前歯科とは江別市大麻エリアに、新しい歯科医院「大麻駅前歯科」が2026年4月1日(水)に開院します。 地域に根ざし、「これからもずっと通いたい」と思える歯科医院を目指したクリニックとして注目を集めています。 内覧会(院内見学会)開催|予約不要・無料で参加OK開院に先立ち、院内の雰囲気や設備を体験できる見学会が開催されます。 開催日時・予約
来場者には数量限定でデンタルケア商品のプレゼントも用意されています。 体験イベント(各日20名限定)
歯医者が苦手な方でもリラックスして楽しめる内容となっており、家族連れにもおすすめです。 通いやすさを考えた院内設備誰でも安心して通えるよう、院内環境にも配慮されています。 バリアフリー対応で安心
小さなお子さまからご高齢の方まで、幅広い世代に優しい設計です。 歯を守るための診療方針と特徴大麻駅前歯科では、「予防」と「治療後のケア」の両方を重視した診療を行っています。 歯を失わないための予防重視の治療虫歯や歯周病を早期に発見し、悪化を防ぐことで将来的なリスクを軽減。 歯を失った後のサポートも充実万が一歯を失った場合でも、かみ合わせを考えたブリッジや入れ歯を作製。 院長プロフィール|経験豊富な歯科医師が対応院長の塩越久子(しおこし ひさこ)先生は、北海道大学歯学部卒業後、高齢者歯科や分院長としての経験を積んできた実績ある歯科医師です。 住所・電話番号
駐車場建物前のタイムズ駐車場が利用可能。60分無料、ラルズでのお買い物で最大90分まで無料になります。 診療時間
受付時間:8:50~17:30(初診は17:15まで) まとめ|まずは内覧会で雰囲気をチェック新しい歯科医院選びは、通いやすさと信頼性が重要です。大麻駅前歯科は、駅近・土日診療・予防重視といった魅力を兼ね備えた注目のクリニックです。 まずは内覧会で院内の雰囲気や設備を体験し、自分に合った歯科医院かどうかを確認してみてはいかがでしょうか。 「大麻駅前歯科」公式サイト![]() ![]() Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】「大麻駅前歯科」4/1開院!土日診療|無料内覧会3/21・22限定開催 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.18 |
【2026年】江別市の地価が8年ぶり下落|家が買えない?今後の価格予測
北海道江別市の地価が8年ぶりに下落。背景には物価高と住宅価格の高騰があり、若年層の買い控えが加速。今後の動向と買い時を解説します。 江別市の地価が8年ぶりに下落|住宅購入が遠のく現実とは北海道江別市で、住宅地の地価が8年ぶりに下落しました。国土交通省の公示地価(2026年1月1日時点)によると、住宅地の平均価格は1平方メートルあたり4万6100円で、前年比マイナス0.3%となっています。 一見するとわずかな下落ですが、その背景には住宅市場の変化と、家を買いづらくなっている現実があります。 若年層の買い控えが地価下落の要因人気エリアでも下落が発生今回の地価下落は、札幌市に近い大麻や文京台といった人気エリアでも見られました。 「買わない」ではなく「買えない」時代へ若い世代の住宅離れと言われることもありますが、実際には価値観の変化だけでなく、経済的な理由で購入を控えているケースが増えています。 物価高と建築費高騰が家計を圧迫住宅価格は3000万円超が当たり前に現在、土地と建物を合わせた住宅価格は3000万円を超えるケースが一般的です。
これらの要因が重なり、住宅購入のハードルは年々高くなっています。 江別の割安感が薄れているこれまで江別市は「札幌より安い」という理由で人気を集めてきましたが、近年は物価高の影響で、そのメリットが感じにくくなっています。 地価下落は悪いことではない?今後の見通し江別市は前向きに評価江別市は今回の地価下落について、価格が落ち着くことで札幌との差別化につながると前向きに捉えています。急激な上昇が抑えられたとも言えるでしょう。 商業地・工業地の動きにも注目住宅地とは異なり、商業地は横ばい、工業地は上昇しています。 今後の江別市で住宅購入はどうなる?今は買い時になる可能性も専門家は「物価高が続く限り、地価の下落傾向は続く可能性がある」と指摘しています。 江別市の住宅市場は今、大きな転換期を迎えています。 参照記事:北海道新聞2026年3月18日(水)「江別市内住宅地8年ぶり下落 公示地価 物価高で若年層買い控えか」 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【2026年】江別市の地価が8年ぶり下落|家が買えない?今後の価格予測 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.17 |
【江別市】ファイターズ2軍移転はどこに?江別・恵庭・苫小牧の候補地と決定時期
江別市がファイターズ2軍移転の有力候補に。候補地や決定時期、街への影響を解説します。 【江別市に注目】ファイターズ2軍移転でまちが変わる?候補地と今後の展望を解説北海道のスポーツと地域経済に大きな影響を与える可能性があるニュースが飛び込んできました。 江別市が候補地に浮上した理由市街地とアクセスのバランスが魅力今回の移転候補地として名前が挙がっているのが、江別市・恵庭市・苫小牧市の3市です。 中でも江別市は、札幌圏に近い立地と住環境の良さが強みとされています。 日常利用されているエリアだからこそ、開発による変化のインパクトも大きく、市民生活に直結するプロジェクトとして注目されています。 2軍移転は単なる球場建設ではない商業・住宅を含む“新しいまちづくり”今回のプロジェクトの特徴は、単なる野球場の移転ではない点です。 これは、ボールパーク構想の延長線にある取り組みであり、「スポーツ×暮らし」を融合させた新しい都市モデルです。 江別市に決定すれば、地域の利便性向上だけでなく、街全体の価値向上にもつながる可能性があります。 江別市の誘致活動と市民の動き署名活動で高まる“地元の熱意”江別市では、誘致に向けた取り組みも加速しています。 「市民の力でチャンスをつかむ」という機運が広がり、行政だけでなく地域全体での挑戦となっているのが特徴です。 こうした市民の熱意は、候補地選定において重要な評価ポイントとなる可能性があります。 ライバル2市の強みと比較恵庭市・苫小牧市も本気の誘致一方で、他の候補地も強力です。恵庭市は開発余地のある土地を活かした都市計画を提案しています。 また苫小牧市は、気候や産業基盤、人口規模といった総合力をアピールしています。 それぞれが明確な強みを持っているため、最終決定は簡単ではありません。 江別市に決まった場合のメリット経済・人口・ブランド力に大きな効果もし江別市に決定した場合、期待される効果は非常に大きいです。
さらに「ファイターズのまち」というブランドが加わることで、全国的な知名度向上にもつながるでしょう。 まとめ:江別市の未来を左右する重要プロジェクトファイターズ2軍移転は、単なるスポーツ施設の話ではなく、江別市の将来を左右する大規模プロジェクトです。 2026年6月の決定に向けて、今後の動きから目が離せません。 市民の関心と行動が、このチャンスを引き寄せる大きな力になります。江別市が選ばれるのか、その行方に注目です。 参照記事:HTB北海道ニュース「旗振り役さらに気合 ファイターズ2軍本拠地移転先、協議進む恵庭・江別・苫小牧の各市の熱意」 ファイターズ2軍移転 関連記事日ハム2軍の新拠点、江別市が有力候補に!熱意ある誘致と再開発構想が高評価Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】ファイターズ2軍移転はどこに?江別・恵庭・苫小牧の候補地と決定時期 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.16 |
【江別市】ヨギボーと商品開発!乳牛ぬいぐるみ「クララ」誕生|酪農学園コラボ
北海道江別市の酪農学園大学附属とわの森三愛高校の生徒が、Yogibo(ヨギボー)と共同開発した乳牛ぬいぐるみ「クララ」が誕生。高校生のアイデアから生まれた産学連携プロジェクトの魅力と商品情報を紹介します。 Yogibo(ヨギボー)×酪農学園高校の産学連携!乳牛ぬいぐるみ「クララ」誕生|江別発のユニークプロジェクト北海道江別市から、心温まるユニークなコラボ商品が誕生しました。 この商品は、酪農を学ぶ高校生のアイデアから生まれた特別なプロジェクトです。 この記事では、江別の高校生とYogiboが取り組んだ産学連携プロジェクトの背景や開発ストーリー、商品詳細について詳しく紹介します。 江別の高校生とYogibo(ヨギボー)が実現した産学連携プロジェクト今回の取り組みは、北海道江別市にある酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校とYogibo(ヨギボー)の産学連携プロジェクトとして実現しました。 きっかけは、生徒たちの「牛型のYogiboを作りたい」という純粋な発想でした。 生徒たちは、乳牛のかわいらしさや魅力を多くの人に伝えたいという思いから商品開発に挑戦。 このプロジェクトは単なる商品制作ではなく、教育と社会をつなぐ新しい学びの形として注目されています。 4か月の授業で完成した乳牛ぬいぐるみ「クララ」商品開発は約4か月間、全8回の授業を通して行われました。 ![]() 高校生が体験した商品開発プロセス
授業の中では、乳牛のまつ毛や耳の形、模様など細かな部分まで観察し、キャラクターとして表現しました。 ![]() ![]()
こうして誕生したのが、乳牛モチーフのぬいぐるみ「Yogibo Mate Cow クララ」です。 思わず抱きしめたくなる「Yogibo Mate Cow クララ」クララは、Yogiboのビーズソファと同じ素材を使用した柔らかなぬいぐるみです。 デザインには高校生ならではの視点が生かされており、乳牛の愛らしい表情や個性が細部まで表現されています。 商品概要
販売は酪農学園の公式サイトで行われています。 ![]() ![]() ![]() ![]() 売上はすべて学生支援の寄付金として活用この商品には大きな特徴があります。それは売上がすべて寄付として活用される点です。 クララの販売収益は、酪農学園の学生・生徒支援事業に充てられます。 つまり、このぬいぐるみを購入することが、教育や酪農の未来を応援することにつながるのです。 牧場視察で学んだ新しい酪農の可能性プロジェクトの一環として、生徒たちは北海道日高町にあるYogiboヴェルサイユリゾートファームを視察しました。 この牧場は、引退した競走馬の余生を支える牧場として知られています。 ![]() 生徒たちは現場で働く人たちの想いや牧場経営の工夫を学び、「応援される牧場とは何か」を考える貴重な経験を得ました。 この経験は商品開発だけでなく、PRや販売企画にも大きく影響しています。 酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校とは酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校は、北海道江別市にある高校で、酪農教育をはじめとした実践型の学びが特徴です。 農業や酪農に関する専門教育だけでなく、地域社会と連携したプロジェクトや探究学習を通じて、社会に貢献できる人材育成を目指しています。 今回のYogiboとのプロジェクトも、その実践的な教育の一例といえるでしょう。 Yogibo(ヨギボー)とはYogibo(ヨギボー)は、ビーズソファを中心としたライフスタイルブランドです。 ソファ、ベッド、チェアなどさまざまな使い方ができるため、家庭だけでなくホテルやオフィス、アウトドア施設などでも利用されています。 またスポーツや文化活動の支援、社会課題解決プロジェクトなど、社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。 ![]() ![]() 江別から生まれた「クララ」をチェック高校生のアイデアから生まれた乳牛ぬいぐるみ「クララ」。かわいらしいデザインと優しい触り心地、そして社会貢献につながる特別な商品です。 酪農の魅力を多くの人に届けたいという高校生たちの想いが詰まったこのプロジェクト。気になる方は、ぜひ公式サイトでチェックしてみてください。 参照記事:PR TIMES「Yogibo × 酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校“乳牛への想いを、かたちに” 〜産学連携プロジェクト〜」 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】ヨギボーと商品開発!乳牛ぬいぐるみ「クララ」誕生|酪農学園コラボ は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.15 |
【江別市】「駄菓子屋ミル本店」2026年4月リニューアルオープン予定
北海道江別市ゆめみ野の人気駄菓子屋「駄菓子屋ミル本店」が建て替え工事を経て2026年4月にリニューアルオープン予定。子どもたちが集まる新しい駄菓子屋として生まれ変わります。 【江別市ゆめみ野】駄菓子屋ミル本店2026年4月リニューアルオープン予定北海道江別市ゆめみ野で地域の子どもたちに親しまれている「駄菓子屋ミル本店」が、建て替え工事を経て2026年4月にリニューアルオープンする予定です。 現在は店舗の建て替え工事のため営業を休止していますが、待望の工事が昨年よりスタートしました。 新しい店舗では、これまで以上に子どもたちが集まり、地域の交流が生まれる場所を目指してさまざまな工夫が予定されています。 新しい駄菓子屋ミル本店の建物構成1階は駄菓子屋店舗、2階は会社事務所新しく建てられるミル本店は、1階が駄菓子屋店舗、2階が会社の事務所として利用される予定です。 1階にはこれまでと同じように子どもたちが気軽に立ち寄れる駄菓子屋がオープンし、2階ではSNS発信や事務業務が行われます。 子どもたちが過ごせるフリースペースも設置今回のリニューアルの大きなポイントのひとつが、子どもたちがゆっくり過ごせるフリースペースの設置です。 駄菓子を買うだけでなく、友達同士でお菓子を食べたり、休憩したり、時には宿題をしたりできる場所として利用できる予定です。 また、店舗入口は二重ドア構造となり、内側は自動ドアを採用。小さな子どもでも出入りしやすい設計になっています。 駐車場とアクセス環境も改善駐車場の配置を見直し利用しやすくリニューアルでは店舗前の駐車スペースの配置も見直され、車の出入りがしやすい設計になる予定です。 子どもたちが自転車で訪れることも多いため、駐輪スペースも確保されます。 徒歩すぐの場所に第二駐車場もさらに、店舗から徒歩30秒ほどの場所には第二駐車場も用意される予定です。 第二駐車場は同じ通り沿いの角地にあり、比較的わかりやすい場所に設置される予定です。 フリーマーケットやこども食堂などイベントも計画地域の交流拠点としての駄菓子屋駄菓子屋ミルでは、駄菓子販売だけではなく地域コミュニティの拠点となるようなイベントも計画されています。 現在構想されているイベントには次のようなものがあります。
地域の人たちと一緒にイベントを作り上げていくことも予定されており、企画のアイデアや協力してくれる人も募集しているそうです。 夏は移動販売車で地域を回る予定さらに夏には移動販売車での販売も計画されており、店舗が完成するまでの間も地域の子どもたちに駄菓子を届ける取り組みが続けられる予定です。 子どもたちが集まる新しい地域の居場所へ今回のリニューアルで目指しているのは、単なる駄菓子屋ではなく「子どもたちが自然と集まる地域の居場所」です。 フリースペースの設置やイベント開催などを通じて、子どもたちと地域の人たちがつながる場所づくりが進められています。 2026年4月のオープンに向けて工事は進行中。 駄菓子屋ミル本店(ゆめみ野店)住所・公式SNS住所:北海道江別市ゆめみ野東町33-21 駄菓子屋ミル 公式SNSInstagram Threads TikTok 「駄菓子屋ミル」 関連記事【江別市】駄菓子屋ミル大麻店が3月15日で閉店|子どもたちに愛された4年間Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】「駄菓子屋ミル本店」2026年4月リニューアルオープン予定 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.14 |
【江別市】地域福祉ショップ「ぐりぐらーむ」4月1日オープン予定|手作り品・野菜販売・先着特典あり
北海道江別市朝日町に「地域福祉あんてなしょっぷ ぐりぐらーむ」が2026年4月1日オープン予定。手作り雑貨やクッキー、古本、就労支援で製作した商品が入っているガチャポン、さらに永島ファームの新鮮野菜も並ぶ、地域の人が気軽に立ち寄れる温かいショップです。 江別市朝日町に地域福祉ショップ「ぐりぐらーむ」オープン予定江別市朝日町に、地域の人が気軽に立ち寄れる新しいショップが誕生します。 2026年4月1日(水)にオープン予定なのが「地域福祉あんてなしょっぷ ぐりぐらーむ」です。 ![]() このお店は、地域の福祉活動と人をつなぐ“アンテナショップ”。 近くを通ったときにふらっと立ち寄れる、地域に開かれた新しい居場所として期待が高まっています。 「ぐりぐらーむ」とは?地域福祉のアンテナショップ就労支援事業所や高齢者施設の手作り商品「ぐりぐらーむ」では、市内外の就労支援事業所や高齢者施設で作られた手作り商品が販売されます。 一つひとつ丁寧に作られた作品には、作り手の想いや温かさが詰まっています。雑貨や小物など、ここでしか出会えない商品が並ぶ予定です。 さらに、クッキーなどのお菓子も販売予定。 古本や就労支援で製作した商品のガチャポンもある楽しい空間店内には古本コーナーや就労支援で製作した商品が入っているガチャポンが設置予定です。 買い物だけでなく、ちょっとした楽しみがある空間となっており、子どもから大人まで気軽に楽しめるお店になりそうです。 永島ファームの新鮮野菜も販売さらに注目なのが、江別の人気農家「永島ファーム」の新鮮な野菜が購入できることです。 地元で育てられた新鮮野菜を気軽に買えるのも、このショップの魅力の一つ。 オープン記念特典先着20名にコキアの赤ちゃん苗をプレゼントオープン当日は、うれしい特典も用意されています。 先着20名の来店者に、永島ファームで人気の「コキアの赤ちゃん苗」がプレゼントされます。 コキアは丸くふわふわとした姿が特徴の植物で、秋になると赤く色づく美しい姿を楽しめます。 当日は整理券が配布される予定なので、気になる方は早めの来店がおすすめです。 また、店舗には駐車場も完備されているため、車でも安心して訪れることができます。 店舗情報・住所・運営・電話番号店名:地域福祉あんてなしょっぷ ぐりぐらーむ 住所:北海道江別市朝日町4-16(朝日交番の近く) オープン予定日:2026年4月1日(水) 運営:株式会社メリーワールド 電話番号:090-1641-3713 「地域福祉あんてなしょっぷ ぐりぐらーむ」公式サイト・SNS公式Instagram 公式Threads 江別の新しい交流スポットに期待江別市朝日町に誕生する「ぐりぐらーむ」は、地域の人と福祉をつなぐ新しい交流スポットです。 手作り品やスイーツ、古本、がちゃ、さらに地元野菜までそろう、少しユニークで温かいショップ。買い物を楽しみながら地域の福祉活動にも触れられる場所になりそうです。 4月1日のオープンが今から楽しみですね。気になる方は、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 ![]() ![]() Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】地域福祉ショップ「ぐりぐらーむ」4月1日オープン予定|手作り品・野菜販売・先着特典あり は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.12 |
【江別市元町】「駄菓子屋つくし」2026年3月下旬オープン!
北海道江別市元町に、懐かしい駄菓子屋「駄菓子屋つくし」が2026年3月下旬オープン予定。うまい棒やヤングドーナツなどの定番駄菓子とレトロなおもちゃに囲まれた、子どもも大人も楽しめる新スポットです。 江別市元町に懐かしの駄菓子屋「駄菓子屋つくし」2026年3月下旬オープン予定江別市元町に、どこか懐かしくて温かい雰囲気の駄菓子屋「駄菓子屋つくし」が2026年3月下旬にオープン予定です。 懐かしのおもちゃで飾られた店内店内は、子どもの頃に集めていたおもちゃを使って装飾される予定です。 うまい棒やヤングドーナツなど懐かしい駄菓子も販売予定の商品には、うまい棒やヤングドーナツなど、子どもから大人まで楽しめる駄菓子が並ぶ予定です。 「駄菓子屋つくし」公式SNSCopyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市元町】「駄菓子屋つくし」2026年3月下旬オープン! は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.10 |
【江別市】緑の妖精やまちゃんのマジックショーイベント3月28日開催|ホテルリボーン野幌
江別市のホテルリボーン野幌で、人気マジシャン「緑の妖精やまちゃん」によるマジックショーと豪華ディナーを楽しめる特別イベントが開催。30名限定の春のスペシャルナイトです。 【江別イベント】緑の妖精やまちゃんのマジックショー&リボーンスプリングフェアー開催江別市で特別なディナーイベント「緑の妖精やまちゃんのマジックショー&リボーンスプリングフェアー」が開催されます。 会場はJR野幌駅から徒歩1分という好アクセスのホテルリボーン野幌内レストランPICCATA。 札幌で人気のマジシャン「緑の妖精やまちゃん」今回のイベントでステージを披露するのは、札幌を中心に活躍しているマジシャン「緑の妖精 やまちゃん」。 子どもから大人まで楽しめる参加型マジックやまちゃんのマジックショーは、観客との距離が近く、会場全体が一体となって楽しめるのが特徴です。 レストランPICCATA(ピカタ)の豪華ディナーも魅力イベントではマジックショーだけでなく、ホテルリボーン野幌のレストランPICCATA(ピカタ)が用意する特別ディナーも楽しめます。 予定されているメニュー
※仕入れ状況によりメニュー内容が一部変更となる場合があります。 イベント開催日時・会場(場所)・参加料金・定員
![]() アクセス
※駐車場はありません。 お問い合わせホテルリボーン野幌 公式サイト 参照記事:えべつ観光協会イベント情報 ![]() Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】緑の妖精やまちゃんのマジックショーイベント3月28日開催|ホテルリボーン野幌 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.09 |
【えべつ花火2026】10周年!江別の花火大会6月27日開催|チケット情報まとめ
2026年6月27日、江別の人気イベント「えべつ花火」が開催決定!記念すべき10周年大会では、日本の花火師による競技大会と至近距離で楽しむ迫力の花火が夜空を彩ります。 えべつ花火2026開催決定!10周年を迎える江別の人気花火大会北海道江別市の夏を彩る人気イベント「えべつ花火」が、2026年6月27日(土)に開催されることが決定しました。 えべつ花火は、日本全国の花火師が参加する競技大会形式の花火イベントで、至近距離で楽しめる迫力ある演出が大きな魅力です。 この記事では、えべつ花火2026の開催概要、花火大会の特徴、チケット情報、プレゼントキャンペーンなどについて詳しく紹介します。 えべつ花火とは?全国の花火師が競う花火競技大会えべつ花火の大きな特徴は、日本の花火師による「花火競技大会」であることです。 花火大会というと、次々と打ち上がる大規模なスターマインをイメージする方も多いかもしれません。 花火にはそれぞれ名前があり、色彩や広がり方、光の流れなど細かな技術が詰め込まれています。 至近距離で体感する迫力の花火近くで見られるからこそ感じる迫力えべつ花火は観覧席と花火の距離が近いことで知られています。 えべつ花火では比較的小さな花火玉を使用することで、観客席の近くで花火を打ち上げることが可能になっています。 音楽と花火がシンクロする演出さらに、えべつ花火では音楽と花火を組み合わせた演出も見どころです。 花火の光、音、音楽が重なり合い、観客を非日常の空間へと導きます。 北海道には魅力的な花火大会が多数北海道には多くの人気花火大会があります。 それぞれの花火大会には個性があり、演出や規模、コンセプトが異なります。 花火大会ごとの特徴を知りながら楽しむことで、より深く花火文化を味わうことができます。 えべつ花火2026開催日時
会場では夕方から屋台やイベントなども楽しめ、花火の打ち上げまでゆったりと過ごすことができます。 チケットについて観覧席チケット料金
自由スペースは座席がないエリアのため、レジャーシートや椅子を持参するのがおすすめです。 小人は小学生から高校生まで。 駐車券料金
チケット発売日チケットの一般販売は2026年4月1日(水)10:00から開始予定です。 チケット販売場所
チケット検索時は「えべつ花火」で検索してください。 当日券について
会場への入場は完全チケット制となっています。 前売り券が完売した場合は当日券の販売はありませんので注意してください。 レンタル椅子サービス会場では当日利用できるレンタル椅子も用意されています。
保証金は椅子返却時に返金されます。 10周年記念チケットプレゼントキャンペーンえべつ花火10周年を記念して、観覧チケットのプレゼントキャンペーンも実施されます。
当選者には4月3日にメールで通知されます。 応募フォームは以下から確認できます。 江別の夏を彩る記念の花火大会2026年のえべつ花火は、記念すべき第10回大会となります。 至近距離で体感する花火の迫力、音楽と融合した演出、そして職人の技術が詰まった一発一発の美しさ。 えべつ花火 公式サイト・SNS「えべつ花火2026」の最新情報は、公式サイトやSNSでも随時発信されています。 公式サイト公式SNS・Facebook・Instagram・Youtube
SNSでは花火大会の準備の様子や過去大会の映像、最新のお知らせなどが投稿されています。 ![]()
Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【えべつ花火2026】10周年!江別の花火大会6月27日開催|チケット情報まとめ は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
||||||||||||||||||||||||
| 2026.03.07 |
【江別発の宇宙開発】岩谷技研がJAXA宇宙戦略基金に採択!宇宙遊覧フライト実現へ
北海道江別市の宇宙ベンチャー「岩谷技研」が、JAXAの宇宙戦略基金事業に採択されました。世界初の気球による宇宙遊覧フライト実現に向けた技術開発が大きく前進します。 江別の宇宙ベンチャー「岩谷技研」がJAXA宇宙戦略基金に採択北海道江別市に本社を置く宇宙ベンチャー企業「株式会社岩谷技研」が、日本の宇宙開発に関わる重要なプロジェクトに採択されました。 ![]()
宇宙産業が世界的に注目される中、北海道江別市の企業が日本の有人宇宙輸送技術の開発に関わることになり、大きな注目を集めています。 宇宙遊覧フライトを目指す岩谷技研とは気球で宇宙へ行く新しい宇宙旅行岩谷技研は、成層圏まで到達するスペースバルーン(高高度気球)を活用した「宇宙遊覧フライト」の実現を目指している宇宙ベンチャー企業です。 ロケットとは異なり、巨大な気球を利用して高度約20km以上の成層圏までゆっくりと上昇し、宇宙に近い高さから地球の曲線や漆黒の宇宙空間を眺めるという新しい宇宙体験を提供する計画です。 このプロジェクトは「OPEN UNIVERSE PROJECT」と呼ばれ、宇宙を特別な人だけのものではなく、多くの人が体験できる未来を目指す「宇宙の民主化」を理念に掲げています。 成層圏技術から宇宙輸送技術へ今回の採択により、岩谷技研はこれまで成層圏での宇宙遊覧フライト開発を通して培ってきた技術を基盤に、ロケットによる宇宙輸送システムにも応用できる技術開発へと挑戦することになります。 特に、人が宇宙空間で安全に活動するために必要な「与圧キャビン技術」や「生命維持システム」は、宇宙輸送の安全性を支える重要な技術として期待されています。 採択された「有人宇宙船汎用与圧キャビンシステム」とは宇宙空間で人が生きるための重要技術宇宙空間は空気も気圧もなく、人間がそのまま活動することはできません。 今回採択された「有人宇宙船汎用与圧キャビンシステム」は、宇宙船内部を人が安全に過ごせる環境に保つための基盤技術です。 主に次のような技術の開発が進められます。
これらの技術には、酸素供給や気圧管理、温度・湿度調整、二酸化炭素の除去など、人間が宇宙空間で安全に過ごすための重要な機能が含まれています。 日本を代表する企業との共同プロジェクト航空・宇宙・環境技術の融合このプロジェクトでは、岩谷技研が代表機関となり、以下の企業が連携機関として参加します。
![]()
![]()
![]() 空調や環境制御の技術、航空運航のノウハウ、宇宙開発の技術を持つ企業が協力することで、日本独自の有人宇宙輸送技術の開発が進められます。 各社の専門分野を融合させることで、安全性の高い宇宙輸送システムの実現が期待されています。 日本の宇宙産業発展への貢献複数の宇宙戦略基金プロジェクトに参画今回のテーマでは、岩谷技研のプロジェクト以外にも次の技術開発課題が採択されています。
岩谷技研はこれらのプロジェクトにも連携機関として参加し、日本全体の有人宇宙輸送技術の発展に貢献していく予定です。 江別から宇宙へ広がる未来宇宙産業は今、世界中で急速に成長している分野です。民間企業による宇宙旅行や宇宙輸送サービスなど、新しいビジネスが次々と生まれています。 その中で、北海道江別市の企業が日本の宇宙技術開発の一端を担っていることは、地域にとっても非常に誇らしい出来事です。 将来、宇宙旅行がより身近な存在になったとき、「江別で開発された技術」が宇宙を飛んでいる未来が訪れるかもしれません。 世界初の気球による宇宙遊覧フライトの実現を目指す岩谷技研。 参照:PR TIMES「岩谷技研が宇宙戦略基金事業「有人宇宙輸送システムにおける安全確保の基盤技術」に採択」 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別発の宇宙開発】岩谷技研がJAXA宇宙戦略基金に採択!宇宙遊覧フライト実現へ は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |

























