北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life - 記事一覧
| 発行日時 | 見出し |
|---|---|
| 2026.01.22 |
【江別市】「エキテラ江別かわまち」2026年2月14日開催!千歳川で楽しむ幻想的な冬イベントまとめ
千歳川左岸を幻想的な光が包み込む「エキテラ江別かわまち2026」が開催。雪・光・花火を楽しめる、江別の冬を代表する注目イベントの見どころや開催情報を詳しく紹介します。 江別の冬イベント2026「エキテラ江別かわまち」幻想的な光と雪の世界へ江別の冬を代表するイベントとして注目を集めているのが、2026年2月14日(土)に開催される「エキテラ江別かわまち」です。 江別駅周辺や千歳川エリアのにぎわい創出を目的に企画されており、毎年、家族連れやカップル、写真撮影を楽しむ人たちでにぎわう人気イベントです。 エキテラ江別かわまちの見どころインスタ映えする撮影スポットが登場会場内には、雪と光を組み合わせたフォトスポットが設置される予定です。 先着100名限定の雪中宝探しゲーム子どもから大人まで楽しめる企画として、先着100名限定の「雪中宝探しゲーム」が実施されます。 冬空を彩る家庭用打ち上げ花火イベントの締めくくりには、家庭用打ち上げ花火の観覧イベントが予定されています。 江別駅周辺で開催「エキテラ in 2026」にも注目1週間前の2026年2月7日(土)には、江別駅周辺をアイスキャンドルで照らす「エキテラ in 2026」も開催されます。 エキテラ江別かわまち 開催概要開催日:2026年2月14日(土) お問い合わせ先国土交通省 北海道開発局 札幌開発建設部 江別河川事務所 光と雪が織りなす幻想的な風景と、多彩な体験が楽しめる「エキテラ江別かわまち」。 国土交通省 北海道開発局 札幌開発建設部 江別河川事務所 公式サイト国土交通省 北海道開発局 札幌開発建設部 江別河川事務所 公式サイト ![]() 2026年江別市冬のイベント 関連記事【江別市】第17回江北ふれあい祭り2026|雪遊び・グルメ・ステージを満喫できる冬イベント【2026年江別冬イベント】第8回えべつ・冬のスポーツまつり|雪上5人6脚・バナナボート体験も!【えべつスノーフェスティバル2026】1月31日開催|会場・駐車場・飲食店・イベント内容まとめ【江別市イベント】「農家のかあさん土曜市」2025年度|チーズ・漬物・おこわが勢揃い!開催場所・時間まとめCopyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】「エキテラ江別かわまち」2026年2月14日開催!千歳川で楽しむ幻想的な冬イベントまとめ は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.22 |
【江別市】大麻銀座商店街火災による復興支援チャリティー販売イベント【2026年2月】
大麻銀座商店街で発生した火災を受け、地域を応援する復興支援チャリティー販売イベントが2月に開催されます。買い物を通して、商店街の未来を支える取り組みです。 大麻銀座商店街で復興支援チャリティー販売イベントを開催大麻銀座商店街で発生した火災を受け、地域を応援する復興支援チャリティー販売イベントが開催されます。 長年商店街を支えてきた想いから生まれた企画今回のチャリティーイベントを主催するのは、十数年にわたり大麻銀座商店街の「花美」で勤務されていた方です。 単なる物販イベントではなく、地域への感謝と再生への願いが込められた支援活動である点が、大きな特徴です。 売上はすべて募金に 復興につながるチャリティー販売イベント当日は、手作り雑貨やハンドメイド作品、各種資材などが販売されます。 販売による売上はすべて募金として寄付され、大麻銀座商店街の復興支援に充てられます。 会場は商店街内2か所 地域全体で支援の輪をメイン会場はいちかわさん(住区会館隣)メイン会場は、大麻銀座商店街内にある「いちかわ」さん(住区会館隣)です。 from north shoreでもチャリティー販売を実施同じく商店街内にある「from north shore」でも、チャリティー販売コーナーが設置されます。 来場時の注意点と問い合わせ先両日ともに駐車場の台数には限りがあります。来場の際は、公共交通機関の利用が推奨されています。 イベントに関する問い合わせは、Instagram大麻銀座商店街 from north shore (大樹工業)アカウントのDM、または「from north shore」木村さんまでお願いします。 一人ひとりの行動が大麻銀座商店街の未来につながる火災という困難に直面した今だからこそ、地域のつながりや支え合いの大切さが改めて問われています。 大麻銀座商店街を応援したい方、地域の力になりたいと考えている方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。 主催:@serurria87 (Instagram) 江別市大麻銀座商店街火災 関連記事【江別市】大麻銀座商店街火災|PayPay、Yahoo!JAPAN ウォレット、Vポイントから募金が可能に【江別市大麻銀座商店街火災】支援ファンド・募金・寄付金・チャリティ販売店舗まとめ【江別市】大麻銀座商店街火災|被害状況と復旧支援ファンド・寄付方法まとめ【江別市】NPOえべつ協働ねっとわーく「カレンダー市」大麻銀座商店街火災へ全額募金【1月10日から】【江別市大麻銀座商店街】大規模火災|バイク店から出火し9棟焼失、12時間以上消火活動続くCopyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】大麻銀座商店街火災による復興支援チャリティー販売イベント【2026年2月】 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.21 |
【江別市】野幌駅直結メディカルモール2026年4月開業へ|JR北海道が進める医療と高齢者住宅整備
北海道江別市JR野幌駅周辺で、駅直結のメディカルモール整備が進んでいます。JR北海道が進める医療拠点と高齢者住宅の開発により、野幌駅前の利便性が大きく向上します。 野幌駅直結で誕生するメディカルモールが地域医療を支えるJR北海道は、JR野幌駅周辺と隣接エリアにおいて、メディカルモールとサービス付き高齢者住宅を整備すると発表しました。 ![]()
高架下を活用した野幌駅メディカルモールの特徴新たに整備されるメディカルモールは、JR野幌駅に隣接する高架下に開設され、2026年4月の開業を予定しています。 ![]() 駅直結のため、天候の影響を受けにくく、雪の多い北海道では特に利便性の高さが際立ちます。 メディカルモールと連携するサービス付き高齢者住宅医療と住まいが一体となった安心の住環境野幌駅北口側では、5階建てのサービス付き高齢者住宅が建設される予定です。 ![]()
住居と医療機関が同じ建物内、またはすぐ近くにあることで、入居者は日常的な健康管理や通院をスムーズに行うことができます。 高齢化が進む野幌エリアに求められる医療拠点JR北海道の綿貫社長は、野幌エリアについて「高齢者が多く、医療ニーズが高い地域」と述べています。 今回のメディカルモール整備は、地域医療の強化だけでなく、駅周辺のにぎわい創出や利便性向上にもつながる取り組みです。 江別市野幌駅前メディカルモール・サービス付き高齢者住宅 関連記事【江別市】野幌駅前に新メディカルモール2026年開業|アクセス・診療科・テナント募集情報【江別市】野幌駅前にサービス付き高齢者住宅が新設|医療併設で安心の暮らしへ【2026年12開業】Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】野幌駅直結メディカルモール2026年4月開業へ|JR北海道が進める医療と高齢者住宅整備 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.21 |
【江別市】野幌駅前にサービス付き高齢者住宅が新設|医療併設で安心の暮らしへ【2026年12開業】
北海道江別市野幌駅前に、医療機関を併設したサービス付き高齢者住宅が誕生します。JR北海道が進める再開発により、2026年には高齢者が安心して暮らせる新たな住まいと医療拠点が整備されます。 野幌駅前にサービス付き高齢者住宅が誕生へ 医療と暮らしを支える新拠点JR北海道は、江別市のJR野幌駅周辺で進めている再開発事業の一環として、サービス付き高齢者住宅とメディカルモールを整備すると発表しました。 駅近で安心して暮らせるサービス付き高齢者住宅今回の計画の中心となるのが、野幌駅北口側に建設予定のサービス付き高齢者住宅です。 ![]()
1階にクリニック併設 通院しやすい住環境このサービス付き高齢者住宅の大きな特徴が、1階部分にクリニックが入る点です。 サービス付き高齢者住宅では、見守りサービスや生活相談などが提供され、自立した生活を基本としながらも、必要に応じたサポートを受けられます。 野幌駅高架下にメディカルモールも整備さらに、野幌駅に隣接する高架下スペースには、メディカルモールが整備されます。 ![]()
![]() 地域全体の医療アクセス向上へ駅直結の立地に医療機関が集まることで、サービス付き高齢者住宅の入居者だけでなく、周辺住民や駅利用者にとっても利便性が向上します。 高齢者ニーズに応える野幌駅周辺のまちづくりJR北海道の綿貫社長は、「高齢者の多い地域でニーズがある」と開発の背景を説明しています。 駅前という利点を生かしたこの取り組みは、高齢期の新たな住まいの選択肢として注目されるとともに、野幌エリア全体の暮らしやすさ向上につながることが期待されています。 江別市野幌駅前メディカルモール 関連記事【江別市】野幌駅前に新ディカルモール2026年開業|アクセス・診療科・テナント募集情報Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】野幌駅前にサービス付き高齢者住宅が新設|医療併設で安心の暮らしへ【2026年12開業】 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.20 |
【江別市】子育て支援とは?Instagramで発信する保育環境と移住促進の取り組み
江別市では、子育て世代に向けた情報発信を強化するため、Instagramを活用した取り組みを進めています。保育環境や子育て支援の魅力を分かりやすく紹介し、移住・定住促進につなげています。 「江別で子育てを」インスタで情報発信を強化子育て世代にとって、「安心して子どもを育てられる環境があるかどうか」は、住む場所を選ぶ大きなポイントです。 なぜInstagramでの発信に力を入れるのか?これまで江別市では、市公式ホームページや公式LINEなどを通じて子育て情報を発信してきました。 そこで注目したのが、20代から40代の利用者が多いInstagramです。 動画で伝える江別の子育て環境市職員とラジオDJが分かりやすく解説Instagramに投稿されている動画には、市職員に加え、市のまちづくりアドバイザーでラジオDJのヒロ福地さんが登場します。 子育て支援センター「すくすく」を紹介13日に投稿された動画では、市子育て支援センター「すくすく」を紹介。 職員主体で作る“共感される”コンテンツ動画の企画や撮影を担当しているのは、子ども家庭部に所属する20代から40代の職員7人です。 昨年12月上旬から準備を進め、今月18日までに8本の動画を投稿。 「子どもが主役のまち宣言」を広く周知学生のアイデアも紹介Instagramでは、江別市が掲げる「子どもが主役のまち宣言」の周知にも取り組んでいます。 「駅の内装や壁に、子どもが喜びそうな映像をプロジェクションマッピングで映す」といった提案は、子ども目線のまちづくりを象徴する内容として注目されています。 フォロワー1800人超の注目アカウント江別市子ども家庭部のInstagramアカウントは、フォロワー数がすでに1800人を超えています。 今後は制度や手続きも分かりやすく発信今後は、子育て相談会や親子向けイベントの告知に加え、児童手当の制度や保育園入園の申請方法など、少し分かりにくい行政手続きについても、動画で丁寧に解説していく予定です。 「子育てをするなら江別」と思ってもらうために動画制作に携わる保健師さんは、「子育てをするなら江別だと思ってもらえるよう、親子で楽しめる動画にしたい」と話します。 江別で子育てをしている方はもちろん、移住や定住を検討している子育て世代にとっても、心強い情報源となるInstagramアカウント。 参照記事:北海道新聞「「江別で子育てを」インスタで情報発信 江別市子ども家庭部 移住・定住促進へ保育環境PR」 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】子育て支援とは?Instagramで発信する保育環境と移住促進の取り組み は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.19 |
江別市出身二階堂蓮選手が五輪代表確実、小林陵侑選手2位、中村直幹選手も【スキージャンプ】
北海道江別市出身の二階堂蓮選手が、スキージャンプW杯札幌大会を経て五輪代表入りを確実にしました。小林陵侑選手、中村直幹選手とともに確実となった日本代表の顔ぶれを詳しく紹介します。 北海道江別市出身・二階堂蓮選手が五輪代表確実 小林陵侑選手・中村直幹選手も名を連ねたスキージャンプW杯札幌大会ノルディックスキー・ワールドカップ(W杯)ジャンプ男子札幌大会が、札幌市の大倉山ジャンプ競技場で行われ、北海道江別市出身の二階堂蓮(にかいどう れん)選手が、ミラノ・コルティナ冬季五輪の日本代表入りを確実にしました。 スキージャンプW杯札幌大会で五輪代表選考が終了札幌大会の男子個人第18戦は、ミラノ・コルティナ冬季五輪の日本代表選考を兼ねた重要な一戦でした。 日本が確保した代表枠は3つ日本が獲得した五輪出場枠は3枠。 江別市出身・二階堂蓮選手が初の五輪代表確実へ二階堂蓮選手は北海道江別市出身。 地元・北海道江別市にとっても記念すべき快挙江別市出身選手が冬季五輪の舞台に立つことは、地域スポーツにとっても大きな意味を持ちます。 小林陵侑選手は3大会連続の五輪へ2022年北京冬季五輪ノーマルヒル金メダリストの小林陵侑選手は、札幌大会で2位に入り、派遣推薦基準をクリア。 札幌市出身・中村直幹選手も代表入り確実札幌市出身の中村直幹選手も、安定した成績を残し、2大会連続となる五輪代表入りが確実となりました。 ミラノ・コルティナ冬季五輪での活躍に期待経験豊富な小林陵侑選手、2大会連続出場の中村直幹選手、そして初の五輪に挑む二階堂蓮選手。 参照記事:北海道新聞 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 江別市出身二階堂蓮選手が五輪代表確実、小林陵侑選手2位、中村直幹選手も【スキージャンプ】 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.19 |
【江別市】大麻銀座商店街火災|PayPay、Yahoo!JAPAN ウォレット、Vポイントから募金が可能に
2026年1月7日、江別市大麻銀座商店街で発生した火災により、地域に根ざした多くの店舗が被害を受けました。現在、復旧・復興を支える支援ファンドが立ち上げられ、PayPay、Yahoo!JAPAN ウォレット、Vポイントからも募金が可能になりました。 江別市大麻銀座商店街 火災復興支援ファンドのご案内2026年1月7日、江別市大麻銀座商店街で発生した火災は、地域に根ざしてきた多くの店舗や活動拠点に甚大な被害をもたらしました。 現在、この被害からの復旧・復興を支えるため、「江別市大麻銀座商店街支援ファンド」が立ち上げられました。 火災の発生と大麻銀座商店街が担ってきた役割2026年1月7日に発生した火災2026年1月7日の夜、札幌近郊に位置する江別市の大麻銀座商店街で火災が発生しました。 地域にとってかけがえのない商店街大麻銀座商店街は、長年営業を続ける個人商店と、新しい世代による挑戦、さらに非営利団体の活動が共存する、多世代・多様な担い手によって支えられてきました。 今回の火災は、建物だけでなく、こうした日常やつながりをも一瞬で奪う出来事となり、商店街の復興そのものが大きな課題となっています。 江別市大麻銀座商店街支援ファンドとはファンド設立の目的江別市大麻銀座商店街支援ファンドは、火災によって被害を受けた商店街の復旧・復興を目的として設立されました。 寄付金の使いみち寄付金は、大麻銀座商店街と協議を行いながら、復旧・復興に必要な費用として助成される予定です。 なお、本ファンドとは別に、今後各店舗単位でのクラウドファンディングが立ち上がる可能性もあります。 誰でも参加しやすい寄付方法PayPayでの寄付PayPayを利用した寄付では、1円から支援が可能です。 Yahoo! JAPAN ウォレットでの寄付Yahoo! JAPAN ウォレットでは、クレジットカードを利用して100円から寄付ができます。確実に支援につながる方法として、多くの方に利用されています。 Vポイントを使った寄付Vポイントによる寄付も受け付けています。 PayPay寄付の一時停止について2026年1月19日(月)1時30分から、PayPayのシステムメンテナンスが予定されています。 北海道NPOファンドの信頼と実績これまでの助成実績認定NPO法人北海道NPOファンドは、2002年の法人化以来、2024年までに総額3億1,000万円を北海道内のNPOに助成してきました。 災害支援における取り組み災害支援の分野では、東日本大震災における避難者支援や、いぶり東部地震での復興支援など、多くの実績があります。 今回の大麻銀座商店街火災に対しても、これまで培ってきた経験とネットワークを活かし、確実な支援が行われます。 寄付金控除と領収書について北海道NPOファンドは札幌市の認定を受けた認定NPO法人です。 クレジットカードによる1回3,000円以上の寄付で、領収書の発行を希望された方には、寄付手続き日から約2〜3か月後に領収書が発行されます。 支援の力が、商店街の未来をつくる火災からの復旧・復興には、時間と多くの支えが必要です。 江別市大麻銀座商店街が、これからも地域にとって大切な存在であり続けるために、あなたの支援をぜひお寄せください。 寄付ページ: 【江別市大麻銀座商店街火災】関連記事【江別市大麻銀座商店街火災】支援ファンド・募金・寄付金・チャリティ販売店舗まとめ【江別市】大麻銀座商店街火災|被害状況と復旧支援ファンド・寄付方法まとめ【江別市】NPOえべつ協働ねっとわーく「カレンダー市」大麻銀座商店街火災へ全額募金【1月10日から】【江別市大麻銀座商店街】大規模火災|バイク店から出火し9棟焼失、12時間以上消火活動続くCopyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】大麻銀座商店街火災|PayPay、Yahoo!JAPAN ウォレット、Vポイントから募金が可能に は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.17 |
【江別市】ペンギンベーカリー江別野幌店が2026年1月23日オープン|おすすめ人気パン公開
北海道で人気のパン屋「ペンギンベーカリー」が江別市に初出店。2026年1月23日、JR野幌駅徒歩5分の好立地に江別野幌店がオープンします。北海道産小麦の焼きたてパンが、もっと身近に楽しめます。 ペンギンベーカリー江別野幌店のオープン情報と店舗概要北海道産小麦を使った焼きたてパンで全国にファンを持つ「ペンギンベーカリー」が、ついに江別市に初出店します。 ![]()
江別市・野幌エリアといえば、札幌へのアクセスの良さからベッドタウンとして人気の高い地域。 「ペンギンベーカリー江別野幌店」住所〒069-0813 北海道江別市野幌町48‐5 営業時間10:00~19:00(当日分のパンがなくなり次第終了) 駐車場お店前に10台ほどのスペースあり 札幌まで行かなくても味わえる、身近になった人気ベーカリーこれまでペンギンベーカリーのパンを購入するために、札幌市内の店舗まで足を運んでいた江別市民の方も多いのではないでしょうか。 野幌エリアは、通勤・通学で駅を利用する人が多く、日常生活の動線上にパン屋があることは大きなメリットです。 ![]() ペンギンベーカリーとは?ペンギンベーカリーは、「北海道の大地で育った小麦をつかい、子どもからお年寄りまで毎日食べていただけるパン」をコンセプトに、全国へ店舗を展開する北海道発のパン屋です。 素材へのこだわりと、毎日食べても飽きのこない味づくりが評価され、地元のお客様はもちろん、口コミやSNSをきっかけにファンになる方も増え続けています。 店名の由来は、動物の「ペンギン」。 ![]() 北海道産小麦にこだわり、安心・安全で美味しいパンづくりを追求。 約80種類の豊富な品揃えで毎日通いたくなるペンギンベーカリー江別野幌店では、約80種類ものパンが並ぶ予定です。 学生にはボリュームのある惣菜パン、子育て世代には家族で分けやすい食パンやおやつパン、シニア層にはシンプルで食べやすいパンなど、世代を問わず支持される理由がここにあります。 ペンギンベーカリー江別野幌店で味わいたいおすすめ人気商品とべない食パン|毎日の食卓に寄り添う定番ペンギンベーカリーの代名詞ともいえる人気商品が「とべない食パン」です。
北海道産小麦「ゆめちから」を100%使用し、卵・乳製品・ハチミツ・バター・マーガリンを一切使わずに作られています。 ![]() 創業の味 もちべえ(シュガー・きなこ)創業当時から愛され続けている定番商品が「もちべえ」です。
北海道産小麦を使った生地を、通常より少し長めに揚げることで、外はカリッと、中はお餅のようにもっちりとした食感に仕上げています。卵・乳製品不使用のため、家族みんなで安心して楽しめるおやつパンとして人気です。 ![]() ペンギンメロンパン|不動の人気ナンバーワン実はペンギンベーカリーで最も売れているのが、このペンギンメロンパンです。
外はカリカリ、中はふわふわ。仕上げに北海道産バターをたっぷりかけることで、ひと口ごとに豊かな香りが広がります。シンプルながらも、何度でも食べたくなる味わいです。 ![]() 日本一に選ばれたカレーパンシリーズペンギンベーカリーは、カレーパングランプリで6年連続受賞という実績を誇ります。江別野幌店では、最高金賞を受賞した3種類のカレーパンが楽しめます。
北海道産小麦の生地にサクサクの衣をまとわせ、店内で毎日揚げたてを提供。 ![]() 江別市に誕生する新たなパンの名所ペンギンベーカリー江別野幌店のオープンは、江別市にとっても大きな話題です。 オープン直後は混雑が予想されるため、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。 会社概要・公式サイト・公式SNS
参照記事:PR TIMES「【江別市に初出店!】ペンギンベーカリー江別野幌店が2026年1月23日(金)オープン」 「ペンギンベーカリー江別野幌店」関連記事【江別市】ペンギンベーカリー江別野幌店|2026年1月23日オープン・求人募集中ペンギンベーカリー江別野幌店(仮)2026年1月オープン|焼き立てパンと北海道素材のパン屋Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】ペンギンベーカリー江別野幌店が2026年1月23日オープン|おすすめ人気パン公開 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.16 |
【江別市】米澤煉瓦工場「開かずの金庫」がついに解錠『所さんのそこんトコロ』1/16放送
2026年1月、北海道江別市にある「レンガの聖地」が全国放送でお茶の間に登場します!テレビ東京系列の人気バラエティ番組「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」にて、江別市の老舗「米澤煉瓦工場(よねざわれんがこうじょう)」を舞台にした、ハラハラドキドキの密着ドキュメントが放送予定です。 放送直前!「所さんのそこんトコロ」に江別市の米澤煉瓦工場が登場毎週金曜日の夜、大人から子供まで楽しめる知的好奇心探求バラエティ「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」。 ![]()
放送日時と番組概要まずは放送スケジュールをチェックしておきましょう。
江別市は「レンガのまち」として知られていますが、その中でも米澤煉瓦工場は非常に重要な役割を果たしてきた場所。 ![]()
注目企画!巨大レンガ工場の「開かずの金庫」を開けろ番組の名物コーナーといえば、日本全国の歴史ある場所に残された古い金庫を解錠する「開かずの金庫を開けろ!」です。 63年間の沈黙を破り、出てきたのは「○○」だった!番組の予告によると、この金庫の中には「63年前の○○」が眠っていたとのこと。 当時の社長や職人たちが、大切に保管したまま忘れてしまったものなのか、あるいは後世に伝えるためにあえて残したものなのか。 舞台となる「米澤煉瓦工場」と江別のレンガ文化ここで、番組の舞台となる「米澤煉瓦工場」について少し詳しくご紹介します。 江別市とレンガの深い関係江別市は、良質な粘土が採れることから、明治時代よりレンガ製造が盛んに行われてきました。 米澤煉瓦工場の歴史米澤煉瓦工場は、伝統的な製法を守りつつ、現代の建築ニーズに応える多様なレンガを作り続けている工場です。 そんな歴史ある工場だからこそ、誰にも知られずに眠っていた金庫が存在したのですね。 その他の見どころ:新世界記録やぬいぐるみ修理人も!1月16日の放送は、金庫企画だけではありません。番組全体が非常に豪華な内容となっています。 「珍!新世界記録」の驚き見たこともないような珍しいジャンルで世界一を目指す人々を紹介。 「ぬいぐるみ修理人」の感動エピソード大切にしていたぬいぐるみがボロボロになってしまった……。 まとめ北海道江別市民、そして全国の「そこんトコロ」ファンにとって見逃せない今回の放送。地元の誇りであるレンガ工場の謎が、ついに解き明かされます。 米澤煉瓦の巨大金庫から飛び出した「63年前の○○」は、私たちに何を伝えてくれるのでしょうか。 放送は2026年1月16日(金)夜8時からです。お忘れなく! 【番組情報】 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】米澤煉瓦工場「開かずの金庫」がついに解錠『所さんのそこんトコロ』1/16放送 は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |
| 2026.01.15 |
【江別市】第17回江北ふれあい祭り2026|雪遊び・グルメ・ステージを満喫できる冬イベント
江別市江北地域の冬恒例イベント「第17回江北ふれあい祭り」が2026年2月15日に開催。雪遊びやグルメ、ステージが一日楽しめる注目イベントです。 第17回 江北ふれあい祭りを2026年2月15日に開催!江別市江北地域の冬の恒例行事「第17回 江北ふれあい祭り」が、2026年2月15日(日)に開催されます。 地域の人と人がふれあい、冬の江別の魅力を体感できるイベントとして、毎年多くの来場者でにぎわいます。 開催概要|第17回 江北ふれあい祭り・日時・場所(住所)・電話番号
屋外で思いきり雪を満喫!江北ふれあい祭りの人気アクティビティえみくるの広大な敷地を活かした屋外会場では、冬ならではの雪遊びを存分に楽しめます。 屋外アクティビティ内容
また、先着20組限定でバナナボート無料券がもらえる特典も用意されています。 暖かい屋内で楽しめるステージイベントとビンゴ大会屋内の体育館では、多彩なステージイベントが開催されます。 ステージ出演予定
イベントの締めくくりには、豪華景品が当たるビンゴ大会も開催されます。 江別グルメが集結!出店・キッチンカー情報会場内には、江別産の加工品や乳製品をはじめとした地産地消の販売ブースが並びます。 食べ歩きをしながらイベントを巡るのも、江北ふれあい祭りの楽しみ方のひとつです。 タイムスケジュール(予定)屋内(体育館)
屋内(研修室・ホール)
屋外
来場時のお願いと注意事項
主催・後援主催:特定非営利活動法人えべつ江北まちづくり会 冬の江別を満喫できる一日|家族で江北ふれあい祭りへ雪遊び、音楽、グルメ、そして地域の人とのふれあい。 江別市都市と農村の交流センター「えみくる」公式サイト・SNS会場となる江別市都市と農村の交流センター「えみくる」では、施設の利用案内やイベント情報を公式サイト・SNSで発信しています。 公式SNSでは、当日の様子や直前のお知らせ、今後のイベント情報が発信されることもあります。 Copyright © 2026 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life All Rights Reserved. 投稿 【江別市】第17回江北ふれあい祭り2026|雪遊び・グルメ・ステージを満喫できる冬イベント は 北海道「江別」の暮らし情報 Hokkaido Ebetsu Life に最初に表示されました。 |



























