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『森のみのり』のポンコツ嫁 - 記事一覧
https://note.com/ponkotsu_yome67/
発行日時
見出し
2026.04.02
「家族からチームへ。森農場のスタートミーティング」
<p name="6E4B1100-1C3D-4358-AD7C-0F0B726BDD18" id="6E4B1100-1C3D-4358-AD7C-0F0B726BDD18"><br>先日、シーズンが始まる前にスタッフ全員でスタートミーティングを行いました。 </p><figure data-align="center" name="B03BD9C7-6252-4769-B210-B79EF6A2B264" id="B03BD9C7-6252-4769-B210-B79EF6A2B264"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/264129743/picture_pc_39ea2822af40b150b93d3cb3398435c4.jpg" width="620" height="831" id="image-B03BD9C7-6252-4769-B210-B79EF6A2B264"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n4cd0c6255ae8'>続きをみる</a>
2026.03.26
“その人には理由がある”と考えた日。森農場2回目の研修
<p name="FE626CE5-345D-48FE-9FD3-AFD86703DACF" id="FE626CE5-345D-48FE-9FD3-AFD86703DACF">先週、森農場2回目の研修を行いました。<br><br>みんなで考えた「みんなが笑顔で元気に働ける職場」<br><br>それを、ただの理想で終わらせないための研修です。<br><br> 今の自分たちのチーム力を試すワークがあったり。<br><br>モラハラやパワハラの事例を用いてそれぞれが考えてみたり。<br><br>伝えることの難しさと、それ以上に聞くことの大切さを痛感したり。<br><br>ここで少しだけ、自慢させてください。<br><br>チーム力を試すワークはみんなで協力してゴールを目指すゲームのようなものでした。<br><br>その中で、勤続年数、年齢、性別など関係なく誰もが自然に意見を出していきます。<br><br>「こうしてみたらどうか?」という誰かの声には「やってみてダメだったらまた考えよう」<br>と気持ちが揃っていました。<br><br>うまくいかなかった時は「なんでそうなる!?」と笑いが止まらなくなり一時ゲームが止まる場面も。(動画に収めたかった、、、笑)<br><br>みんなが自分事として考えていること、 そしてこの空気感があること。<br><br>私にとって自慢のチームなのです。<br><br>そして、盛りだくさんの内容の中で大切だと思ったこと。それは<br><br><b>「その人の言動には、必ず理由がある」</b>ということ。<br><br>何かが起こったとき。<br><br> 「なんでそんなことするの?」<br> 「どうしてそうなるの?」<br>「なんでわかってくれないの?」<br><br>そう思ってしまうことはありませんか?<br><br>そんな気持ちになっている時、人は自分の正しさに意識が向いているんだとか。<br><br>気づかないうちに、 相手の中に悪意を感じてしまったり、敵に思えてしまったり。<br><br>「分かってくれない相手が悪い」と、どこかで思ってしまったり。<br><br>そして、正論で正そうとしてしまう。<br><br>こういったケースはとても多いと思うのです。<br><br>でも、 それではチームはひとつにならないし、心は通い合いません。<br><br>少しずつ距離ができ、ズレやミスに繋がります。<br><br>だからこそ大切なのは、相手は、どんな状況で、どんな気持ちでその言動を取ったのか。<br><br>そこを想像しようとすることが、コミュニケーションのスタートなんだと感じました。<br><br>森農場のスタッフは、みんな思いやりの深い人たちです。よくこのメンバーが集まってくれたなと改めて思います。<br><br> そして最後に、宿題が出ました。<br><br><b>「自分はこのチームの中で、どのような存在でありたいか」</b><br> <br><b>「そのために、今年一年どんなことをするか」<br></b></p><figure data-align="center" name="C7522153-9C54-408E-B66F-F3A36F186B85" id="C7522153-9C54-408E-B66F-F3A36F186B85"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/262122842/picture_pc_7bc52a97c20ca0eb1cdb4bfb30ecb61d.jpg" width="620" height="465" id="image-C7522153-9C54-408E-B66F-F3A36F186B85"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n472e427fec2c'>続きをみる</a>
2026.03.19
この畑は、未来からの借り物
<p name="84FA6A29-649C-4D66-80FF-124D16012DDA" id="84FA6A29-649C-4D66-80FF-124D16012DDA">先日の農業新聞に、「 報徳善行賞8人受賞」という記事を見つけました。</p><p name="1D0B7F65-2F91-4DB6-B5E3-46E27B8A3011" id="1D0B7F65-2F91-4DB6-B5E3-46E27B8A3011"><br></p><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n1488f284b649'>続きをみる</a>
2026.03.12
新婚旅行で知った、農家の習性
<p name="5A42CA21-3A80-4979-96DA-C98FDCEBCEC6" id="5A42CA21-3A80-4979-96DA-C98FDCEBCEC6">いよいよシーズンが始まるなーという今日この頃。<br><br>ふと、昔のことを思い出しました。<br><br>農家と結婚して、「これは衝撃だったなあ」と思った出来事。<br><br>それは今から16年前。新婚旅行の時のことです。<br><br>行先は、私が大好きな沖縄。<br><br>レンタカーを借りて大自然の中を走る私たち。<br><br>道路の両脇には沖縄ならではのパイナップルやサトウキビ畑が広がります。<br><br>すると突然、運転していた夫が<br>「あれなんだろう?」と車を止めて畑の方へ歩いていくんです。<br><br></p><figure data-align="center" name="885E0578-8F04-4810-B3FA-BAE2D62C99E7" id="885E0578-8F04-4810-B3FA-BAE2D62C99E7"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/258555418/picture_pc_d9778d7cf703341c8fb93d8c4713d782.png" width="620" height="620" id="image-885E0578-8F04-4810-B3FA-BAE2D62C99E7"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n35263c5d60de'>続きをみる</a>
2026.03.05
毎日の中の、小さな草取り
<p name="D61F8C4B-2BEE-43DA-ABC7-EAC6699F2DEF" id="D61F8C4B-2BEE-43DA-ABC7-EAC6699F2DEF">少し前に「森農場で、いちばん最初にやった農作業って覚えてる?」と聞かれました。<br><br>私の初めての農作業は、草取りでした。<br></p><figure data-align="center" name="69C20E3D-5F56-47B6-9EC8-F0298C1939DB" id="69C20E3D-5F56-47B6-9EC8-F0298C1939DB"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/256519495/picture_pc_3bacace380ab9b53033c6e1c78f5aa7e.jpg" width="620" height="465" id="image-69C20E3D-5F56-47B6-9EC8-F0298C1939DB"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n74a23b70b406'>続きをみる</a>
2026.02.26
幸せに働くことが、美味しい野菜を作る
<p name="8afdba9b-5caf-48bf-b117-c0a3745fa3df" id="8afdba9b-5caf-48bf-b117-c0a3745fa3df">森農場で、はじめての研修を開催しました。</p><figure data-align="center" name="60C5F1C3-5C0B-4DF7-A8EF-E68590C355FF" id="60C5F1C3-5C0B-4DF7-A8EF-E68590C355FF"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/254619032/picture_pc_876e8ffa3af0d11e48c96d9c3dc5620c.jpg" width="620" height="826" id="image-60C5F1C3-5C0B-4DF7-A8EF-E68590C355FF"><figcaption>先日の研修の様子</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n48f65386fa21'>続きをみる</a>
2026.02.19
立つ場所は、自分で決める
<p name="D37447F8-1C77-4187-A2CE-DCD3C9BF76B1" id="D37447F8-1C77-4187-A2CE-DCD3C9BF76B1">前回の投稿で、ChatGPTに「あなたはこんなキャラじゃないかな」と言われた話をしました。<br><br>最終称号は「境(さかい)を守る人」<br><br>色んな物の境目にいる人。<br><br>そういわれると確かに、好きな言葉のひとつに「バランス」があるくらいにはどちらかに偏るのが苦手。<br><br>この感覚は、それなりに役に立つ在り方だったし、自分に合った役割だったと思います。<br><br>農家になる前は<br><br>・マメな情報共有やコミュニケーションで理解し合う<br><br>・時代や研究結果などに合わせて最新にアップデート<br><br>・やったことへのフィードバックを軸に考え修正していく<br><br>ことが求められていました。<br><br><br>農家になってからは<br><br>・家族だから何となくお互いの考えていることや性質がわかる(はずだ)からいちいち言葉にしない文化<br><br>・昔からこうだからで進んでいく、アップデートをありがたがられない場所<br><br>・フィードバックは基本的にない<br><br>これまで必要とされてきたことが異質なものとされやすい感じ。<br><br>その中で<br><br>・ 暗黙のルールが把握しにくく<br><br>・良かれと思ってやったことが響かず<br><br>・「これからの時代は」が煙たがられ<br><br>・努力の方向性がどんどんずれていく<br><br>私が「境目を守る人」だとしたら「あなたは境目よりこっち側に入るんだ。なぜってそういうものだから」と言われて足場を外されたような感覚。<br><br><br>「私」という個ではなく「嫁」という役割で扱われているのかもと思ったとき<br><br>「私はここにいていいんだろうか」<br><br>そんな風に自分の存在そのものが揺れる日が続きました。<br><br>ひとつ補足するなら、誰が悪い、何のせいでという話をしたいわけではありません。苦労話でもないんです。<br><br>役に立てているか以上に「ここには私の立つ場所がない」と感じることが怖かったんですね。<br><br>今は、通用しなかった私も、 私に枠を用意していた周りも、どちらも間違いではなかった。<br><br>ただ、立つ場所を決めるのは、 本当は自分でよかったんだなと思います。<br><br>正直、今もぐらんぐらん揺れることはあります。<br><br>それでも<br><br>立つ場所は、自分で決める。<br><br></p><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n54bcf7ebefd1'>続きをみる</a>
2026.02.12
「漫画キャラに例えたら、私は主役タイプじゃないらしい」
<p name="b1fd567e-5e3d-41c7-a07c-dc909719c444" id="b1fd567e-5e3d-41c7-a07c-dc909719c444">仕事の合間の遊び心で、ふと、ChatGPTにこんなことを聞いてみました。</p><p name="c931a432-efe9-4e9c-9764-677ae48e58e0" id="c931a432-efe9-4e9c-9764-677ae48e58e0"><br></p><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n90860ab3ff75'>続きをみる</a>
2026.02.05
農家の嫁の『こうあるべき』に、立ち止まって考えてみた
<p name="d797c1c3-9abc-4bf9-8e3b-7feef07de68b" id="d797c1c3-9abc-4bf9-8e3b-7feef07de68b">農家に嫁いでから何度か聞いてきました。<br><br><b>「農家の嫁なんだからさ」<br></b><br>と、この一言のあとに続く“前提”たち。<br><br>はっきり言われることもあれば、言葉にはならないけど、なんとなく感じる“空気”のことも。<br><br>今日はそのことを、少しだけ整理して書いてみようと思います。</p><table-of-contents name="FB85B335-7134-4A50-A1D7-9887124C754A" id="FB85B335-7134-4A50-A1D7-9887124C754A"></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/ncca949c4be47'>続きをみる</a>
2026.01.29
私が「農家に向いていない」と思った理由
<table-of-contents name="2DBAEC01-7BD3-42F3-B25D-D3447438E7B9" id="2DBAEC01-7BD3-42F3-B25D-D3447438E7B9"></table-of-contents><h3 name="C2F74DE3-9A03-4248-A4CF-28B7850B2E21" id="C2F74DE3-9A03-4248-A4CF-28B7850B2E21">正直に言います</h3><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/nf441fc7def80'>続きをみる</a>
2026.01.23
農家の嫁の毎日は
<p name="7e3995b9-a6fc-4b09-8117-5f639302b82b" id="7e3995b9-a6fc-4b09-8117-5f639302b82b"><b>「農家の嫁って、毎日どんな感じですか?」</b></p><p name="8bc63f52-f171-4b7c-a2ab-86f261e19af2" id="8bc63f52-f171-4b7c-a2ab-86f261e19af2"><b>そう聞かれることがあります。</b></p><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/nf063e66c98de'>続きをみる</a>
2026.01.15
冬の森農場
<p name="20F394E5-0270-4999-962F-69626EB44B84" id="20F394E5-0270-4999-962F-69626EB44B84">新年のご挨拶が遅くなりましたが、今年もどうぞよろしくお願いします。<br><br>冬の森農場は、代表と私は来季に向けての話し合いや準備を進め、スタッフたちは出勤せず、それぞれの時間を過ごす期間に入っています。</p><p name="052D5979-F8FE-4F90-BB2B-D1C2B2418460" id="052D5979-F8FE-4F90-BB2B-D1C2B2418460">スタッフと顔を合わせる機会は減りますが、面談で元気な顔を見た時はホッとしました。<br><br>スタッフが入る前は、出勤のときに挨拶を交わすことすら当たり前ではありませんでした。<br><br>「おはようございまーす!」と声をかけると、笑顔で元気な「おはようございまーす!」が返ってくる。<br><br>そのやりとりが、どんなに嬉しかったか。<br> <br>農場に入りたての頃は、 「嫁」という立場がなんとなく重くのしかかっていて。</p><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n0d7418ec6615'>続きをみる</a>
2025.07.01
農家の嫁、多忙な時期の癒しタイム
<p name="0264BFE9-3CAB-4832-8933-77286BCBA29D" id="0264BFE9-3CAB-4832-8933-77286BCBA29D">北海道もいよいよ夏本番。<br><br>森農場では野菜の収穫が始まり、毎日が慌ただしく過ぎていきます。<br><br>そんな中で、私の心をほぐしてくれるひととき。<br><br>それは、久しぶりのゆっくりした休日の朝、子供達とのんびり朝ごはん作りの時間。<br><br>ピザトーストにウィンナー&スクランブルエッグ。添えるのは森農場のブロッコリーとレタス。<br><br>私は「上手だね!」「さすが!」と声をかけるばかりで、ほとんど見守り担当(子供たち、頼りになります!)<br><br>途中、「ねえパンとおかずのお皿、逆だよね」とゲラゲラ笑ったり、娘がスクランブルエッグにケチャップで絵を描いてくれたり。</p><figure data-align="center" name="6B9D9094-6A23-4D4A-A782-BA5216233C00" id="6B9D9094-6A23-4D4A-A782-BA5216233C00"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/199549348/picture_pc_f6bc03cdbc2c7951f0bd64601f161097.jpg" width="620" height="465" id="image-6B9D9094-6A23-4D4A-A782-BA5216233C00"><figcaption>乗せてみるとおかずがぎゅうぎゅうw</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/nf7fcd259769f'>続きをみる</a>
2025.06.01
食事は夢を叶える味方になる
<table-of-contents name="303A996F-45E0-4A06-B859-68C210297D91" id="303A996F-45E0-4A06-B859-68C210297D91"></table-of-contents><h3 name="0e51f020-bea1-4975-b0e7-d3b1e6cd3e5a" id="0e51f020-bea1-4975-b0e7-d3b1e6cd3e5a">
<br>はじめに</h3><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/na3f5f3e01438'>続きをみる</a>
2025.05.18
食育/食べることは生きること
<table-of-contents name="3A26774E-4571-474F-9C2A-17C382BCAB1F" id="3A26774E-4571-474F-9C2A-17C382BCAB1F"></table-of-contents><h2 name="1b10c162-682d-42c0-8b06-9264e62e4c88" id="1b10c162-682d-42c0-8b06-9264e62e4c88"><br></h2><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n88995dcb47de'>続きをみる</a>
2025.05.04
ミニトマト/忘れられない味の再開
<p name="0C738AC1-8434-480F-8494-CED1CAB29E70" id="0C738AC1-8434-480F-8494-CED1CAB29E70"><br>森農場の野菜の中でも人気の高いミニトマト、こんな歴史があるんです。<br>今回は有機栽培ミニトマトのお話です。</p><table-of-contents name="2AAF4281-4247-4926-A0D9-F0D8FA0B6A3A" id="2AAF4281-4247-4926-A0D9-F0D8FA0B6A3A"></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n0d47d15c2749'>続きをみる</a>
2025.04.19
ブロッコリー/春から秋まで続く一歩目
<p name="3511f1f5-2a16-4bc8-99de-03f8b80e6fed" id="3511f1f5-2a16-4bc8-99de-03f8b80e6fed">森農場の野菜としてはおなじみのブロッコリー。もちろん今年も育てます。<br>今回はそんな森農場のブロッコリーについてご紹介します。<br></p><table-of-contents name="9A565EAF-562F-4C68-AAFE-44A619E90FAD" id="9A565EAF-562F-4C68-AAFE-44A619E90FAD"></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/nf9aa7db4a3f3'>続きをみる</a>
2025.04.06
ナス/養液栽培に挑戦
<p name="eb7b8a45-9055-47c6-96ea-0618a8eb6999" id="eb7b8a45-9055-47c6-96ea-0618a8eb6999">森農場では昨年に引き続き今年もナスの養液栽培に取り組むことになりました。土に植えずに育てる養液栽培、森農場での様子をお送りします。</p><table-of-contents name="08B73E3A-035A-4BF5-BECB-06EF06BCA66C" id="08B73E3A-035A-4BF5-BECB-06EF06BCA66C"></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n947027114b3a'>続きをみる</a>
2024.06.14
認定カードカウンセラー養成講座 修了式
<p name="B2382585-7D41-4C3F-B789-CBE0B82E9DD9" id="B2382585-7D41-4C3F-B789-CBE0B82E9DD9">2024/6/9にカードカウンセラー養成講座3期の修了式を迎えました。</p><figure data-align="center" name="56A15FA2-B9C4-48D6-8393-7A16DF69A418" id="56A15FA2-B9C4-48D6-8393-7A16DF69A418"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/144016819/picture_pc_53fd68a569374c0f1ff52bc8012e7d49.png" width="620" height="387" id="image-56A15FA2-B9C4-48D6-8393-7A16DF69A418"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/n5a8a755cb732'>続きをみる</a>
2024.06.06
森農場の見学会
<p name="A1A9A3DC-2D06-47D0-98F5-DEAD612D514D" id="A1A9A3DC-2D06-47D0-98F5-DEAD612D514D">2024年5月26日に森農場の見学会がありました。<br><br>以前、「人生の作戦会議」で相談させていただいたうたのんさん(@utanobanker)からのご連絡で実現した見学会。<br><br>息子さんとの貴重な旅の時間を森農場の見学に割いてくださいました。</p><p name="02D7603E-4BF7-4F8F-BC6F-7D4B0297316E" id="02D7603E-4BF7-4F8F-BC6F-7D4B0297316E">うたのんさんが今回の見学会をnoteで紹介してくださいました。記事はコチラ↓</p><br/><a href='https://note.com/ponkotsu_yome67/n/na1b43c32a042'>続きをみる</a>